
1: 名無しさん@涙目です。(ブラジル連邦共和国) [FR] 2026/09/06(日) 23:04:07.95 ID:gBuMX/0/0● BE:662593167-2BP(2000) モリカケサクラ追求をいまだに続ける妄執の男、元立憲三大バ○筆頭、ゴリラの川内博史氏が「デニー苦戦! 大ピンチ」と窮状を訴えています。これが票削りの逆応援になると気づいていないの、バ○だから。 — 桜桃梅🇯🇵 (@ou_tou_bai_) September 6, 2026 「大ピンチ」の呼びかけが、むしろ逆効果になるのでは――沖縄県知事選をめぐり、支援側の発信そのものに視線が集まっています。川内博史事務所のXアカウントは、玉城デニー氏について「苦戦」「大ピンチ」と訴え、沖縄県内だけでなく全国に支持拡大を呼びかけました。投稿では対立候補を「高市政権の傀儡のような人」と表現し、ネット上で陰謀論やデマ、誹謗中傷が飛び交っているとも主張しています。そのうえで、情報を打ち返して支持を広げ、玉城氏の3期目当選につなげたいとの考えを示しました。ただし、今回の投稿から確認できるのは、川内博史事務所がそのように選挙情勢を受け止めていることまでで、「大苦戦」の具体的な根拠や、問題視している投稿の範囲までは示されていません。5chでは選挙情勢そのものに加え、「全国の皆さん」への呼びかけや、こうした応援が本当にプラスになるのかという点にツッコミが集中しています。支援を広げようとする発信がどう受け止められるのか――議論は応援する側の距離感にまで広がっています。出典:提示されたX投稿【この件、まだ続きがあります】・玉城デニー「事務所がXアカウント間違えて陰謀論デマ流してました!ごめんなさい!」⇒ LINEでも同じデマ拡散してて嘘だとバレるwwww玉城氏側のX投稿削除と公式LINEでの配信をめぐり、選挙期間中のSNS運用そのものが争点になった件です。・玉城デニー陣営「古謝陣営に公選法違反の疑い!あいつらヤバイぞ!」⇒ すぐにデマだとバレるwwwww古謝玄太氏側の決起集会をめぐる公選法違反の指摘と、それに対する反論を整理しています。・【悲報】玉城デニー、他候補への中傷をリポストしまくるwwww玉城氏のXアカウントによる第三者投稿のリポストをめぐり、候補者本人のSNS発信のあり方が議論になったケースです。 引用元:…