1: ミルテホシン(ブラジル連邦共和国) [CO] 2026/09/05(土) 10:20:05.79 ID:OZqAyIzu0● BE:662593167-2BP(2000) この人たちを目にするたびに、遺伝的要因のおそろしさを感じる。露出の増加が逆効果になるかもしれない — 本田由紀 (@hahaguma) August 31, 2026 あー。メジャーメディアが取り上げたってことは「こいつは庇いきれない」と左派論壇内で決まったってことですよ。 — もへもへ (@gerogeroR) September 4, 2026 「『遺伝的要因のおそろしさ』――東京大学の教授で日本教育学会会長を務める本田由紀氏のX投稿が、学会の倫理委員会まで動く事態になっています。本田氏は9月1日、三笠宮家の彬子さまに関する投稿を引用し、「この人たちを目にするたびに、遺伝的要因のおそろしさを感じる」などと投稿しました。これに対し、遺伝や血統を否定的評価に結び付けるのは差別的ではないかとの批判が広がり、日本教育学会は当該投稿と批判を把握した上で、倫理委員会で対応を検討中と説明しています。一方、学会は現時点で公式見解を決めておらず、本田氏の投稿は学会の公式見解ではないともしています。東京大学も投稿を把握し、人権尊重とコンプライアンスの重要性を周知するとの立場を示しました。朝日新聞もこの問題を報じ、本田氏は同紙の取材に学会を通じて「取材はお断りしております」と回答したとされています。今回引用されたX投稿では、朝日新聞が報じたことを受けて「左派論壇内で庇いきれないと決まった」との見方が示されていますが、これは投稿者による評価であり、そのような内部判断があったことを確認できる事実ではありません。論点は、本田氏の「遺伝的要因」という表現をどう捉えるか、そして本人・東大・日本教育学会が今後どこまで説明するのかです。 引用元:…