
1: ニッパー(ブラジル連邦共和国) [ニダ] 2026/09/06(日) 13:52:23.71 ID:Q6IorRt00● BE:662593167-2BP(2000) 「高市総理がとんでもない安全保障オンチ、外交オンチなのに、それが国民に伝わっていない」この言い方に、今のリベラル勢力が支持を広げられない理由が凝縮されているように思う。「自分には真実が見えている。しかし、国民は分かっていない」。この上から目線の構図です。… — 弁護士 鈴木祥平 (@lawyersuzuki) September 6, 2026 「国民には伝わっていない」――政策批判そのものより、この言い回しに強く引っかかる声が広がっています。発端は、立憲民主党の小西ひろゆき参議院議員が2025年11月21日、高市総理について「安全保障オンチ」「外交オンチ」と評し、それが国民に伝わっていないのかとXに投稿したことです。今回この投稿を引用したX上の意見では、「間違っていると言うなら、何が問題で、代わりに何をすべきなのかを具体的に示すのが政治家の仕事ではないか」と問題提起されました。さらに、中国・ロシア・北朝鮮への対応、日米同盟、自衛隊の装備や態勢、防衛費などを具体化せずに「外交オンチ」「安全保障オンチ」と評するだけでは、政策論にならないとの主張も示されています。同時に、安全保障や原発を含むエネルギー政策などで共通政策を作れないことも、リベラル勢力が支持を広げにくい一因ではないか、という見方が提示されています。一方、ネット上には高市氏の安全保障に疑問を示す声もあり、単純に「小西氏の言い方だけ」の問題だとする意見一色ではありません。問題は「国民への伝え方」なのか、それとも高市政権と野党双方の安全保障政策そのものなのか――議論はそこまで広がっています。【この件、まだ続きがあります】・立憲・小西ひろゆき「各国の連携を深めるには武器輸出ではなく日本の石油備蓄を送ればいい。日本経済よりも海外援助」小西氏の安全保障をめぐる別の発言について、武器輸出と東南アジア支援を軸にネットの反応を整理しています。・〖速報〗中革連、安全保障がバラバラすぎて早くも終了!!! 斉藤鉄夫が安住を正論でボコボコにする展開wwwwww立憲・公明系の間で安全保障政策にどのような温度差があったのか、別角度から整理しています。・〖速報〗G20会合、次々と高市支持表明!!!! 中国、隅っこでぼっちwwwwwww高市政権の外交をめぐる動きを、G20での首脳外交という別の局面から扱った記事です。 引用元:…