1: ニッパー(ブラジル連邦共和国) [MA] 2026/09/06(日) 12:55:39.12 ID:QbIkka770● BE:662593167-2BP(2000) 米山隆一氏、中道改革連合ネーミングへの不満など明かす 「実務的戦術が余りに雑で時代遅れだった」 — J-CASTニュース (@jcast_news) September 2, 2026 「『ひまわりの党』なら結果は違ったのか」――米山隆一氏が中道改革連合の敗因を振り返った発言に、ネットでは党名よりも中身を問う声が相次いでいます。米山氏は、立憲民主党と公明党の議員による新党「中道改革連合」に参加し、2026年2月の衆院選に出馬しましたが落選しました。その後、立憲民主党・公明党・中道改革連合の3党は合流を目指したものの、構想は断念され、今後の再編が焦点となっています。そうした中、米山氏は9月1日にXで、党名が「ひまわりの党」のような名称だったことや、よりフレッシュで発信力のある代表、違った広報戦略などがあれば、選挙結果はかなり違った可能性があるとの考えを示しました。米山氏は党名だけを敗因として挙げたわけではなく、代表の打ち出し方や広報を含む「実務的な戦術」全体の問題として振り返っています。一方でネット上では、「名前を変えれば本当に結果は変わったのか」「政策や支持層の組み合わせの方が大きかったのでは」といった疑問も噴出。敗因はネーミングや発信の問題だったのか、それとももっと根本的な部分にあったのか――反応はそこに集中しています。【この件、まだ続きがあります】・〖朗報〗中革連さん、立民にフラれて消滅へwwwwww立憲民主党が3党合流を見送る方針を固めた段階で、中道改革連合の存続と今後の連携を整理しています。・〖朗報〗中道「石破さんや岩屋さんらに中道への参加を呼びかけて行く」3党合流がまとまらない中、中道側がさらに幅広い勢力への参加呼びかけを打ち出した動きを整理しています。・〖速報〗立憲支持者の45%、中道に投票していない模様wwwwww2026年2月の衆院選で、立憲支持層の投票行動をどう見るかをめぐって広がった反応を整理しています。 引用元:…