
1: テラプレビル(庭) [ニダ] 2026/09/05(土) 14:32:53.15 ID:EsAIHNct0● BE:618719777-BRZ(12111) 石破前首相 在任中の自己採点は厳しく「53点、単位は取れるが…」「最近の政治はショート動画」問題提起も石破茂氏 #前首相 #自己採点 #問題提起— よろず~ニュース (@yorozoonews) September 2, 2026 「53点は“厳しい自己採点”なのか、それとも高すぎるのか」――石破茂前首相が自身の政権を100点満点で採点した一言に、ネットの視線が集中しています。石破氏は8月28日、東京都内で開かれた「命を守る政治―危機の時代に問われる国家の責任―」と題したシンポジウムに登壇しました。質疑応答で首相在任中の自己評価を尋ねられると「53点」と即答し、大学の成績に例えて、40点以下なら単位が付かず、53点なら単位は取れるもののA・B評価ではないという趣旨で説明しました。石破氏は2025年10月に首相を退任しており、記事では約1年の政権運営を振り返る中での発言として紹介されています。ただし、シンポジウムで語ったのは自己採点だけではありません。石破氏は最近の政治を「ショート動画」に例え、複雑な安全保障まで「1分で結論を」と求められることで、議論が極端な方向へ振れやすくなるとの問題意識も示しました。さらにSNSでは、アルゴリズムによって自分が好む情報ばかり集まりやすくなるとして、情報の受け取り方にも警鐘を鳴らしています。一方、ネットの反応はこうした情報社会論よりも「53点」という数字に集中。「妥当なのか」「もっと低いのでは」「そもそも自己採点するものなのか」とツッコミが相次ぎ、石破氏が意図した自虐と受け手の評価にはかなりの温度差が出ています。【この件、まだ続きがあります】・石破茂「高市旋風という信憑性のないイメージで投票行動が左右された。このままでは民主主義が壊れる」民意を「低俗なイメージ」と断じる選民思想に国民の怒りが限界突破選挙とイメージ、情報の受け取られ方をめぐり、石破氏が以前から示してきた問題意識につながる発言です。・自民・村上「SNSは嘘ばかりで民主主義を破壊するものだ!コントロールしなきゃいけない。石破政権の時にやる予定だった」SNSと政治、誤情報への対応という今回の「ショート動画」論とも近い争点を扱っています。・【マジで言っててw】石破茂「日本は世界最悪」退任後も政策や現政権について発言を続ける石破氏をめぐり、ネットで反応が割れた別の発言です。 引用元:…