「読書感想文?AI(人工知能)に書かせますよ。どうせばれないし」——ある中2生徒がそう笑ったという日本経済新聞の”受験考”連載。 記事内で紹介されたのは、夏休みの読書感想文をAIで作成して提出したところ、その作品が学校代表に選ばれてしまった生徒のエピソード。本人は喜ぶどころか罪悪感に苦しみ、親に泣きながら「AIに書かせた」と打ち明けた。学校にも申告し、作文は結局未提出扱いになったという。 AIを使った生徒を「ずるい」と責めるのは簡単だが、今の中学生にとってAIはもはや当たり前の道具になりつつある——という問題提起の記事に、ニュー速+民が斜め上の角度から総ツッコミ。 「書けた喜び手放すな」という記事の主張そのものより、「この記事もAIっぽい」「感想文いる?」のツッコミの方が伸びるという、いつも通りの展開に。 📌 出典:AI使った作文、学校代表に選ばれ罪悪感 「書けた喜び」手放すな (日経) 📰 元記事:日本経済新聞 🤖 PART1:「罪悪感を感じるだけまだ良心的」の声 17. 名無しどんぶらこ ズルして活躍してもいつか追い込まれる事になるすぐに打ち明けたのは良い判断や 18. 名無しどんぶらこ 全員AI使ってるだろうから問題無いだろう。 22. 名無しどんぶらこ まあ安易に思ってバレないとかいうヤツはバレてると思うぞ作文ではしっかり漢字使ってるのに読み書きがそのレベルに達してないとか起きてるやろ ※罪悪感を告白した生徒への評価は意外と好意的。「バレてないと思ってる方が痛い」という冷静な指摘も的を射ていた。 📝 PART2:そもそも読書感想文なんて必要か論争 10. 名無しどんぶらこ 読書感想文なんて無駄だからそもそもやらせるなよ。前に何かの本で、作者が考えていない考察が書かれて、これが作者が言いたかった事だと言われていて困惑したとか読んだぞ。 6. 名無しどんぶらこ 課題図書の縛りが問題なんだろう興味のない作品を上から押し付けられたら全部代筆でいいやとなるのは当然むしろ課題図書を選ばせるところをAIに任せればいいのでは 36. 警備員[Lv.31] >>1感想文の書き方を教えてくれない学校も悪い。「~だと思いました。(改行)」↑で文字数稼ぐだけで喜びなんてなかったよ ※「AIが悪い」より「そもそも仕組みが悪い」路線に議論がシフト。課題図書の押し付けや指導不足への恨み節がここぞとばかりに噴出した。 💡 PART3:「使いこなす方が大事」派 vs 「脳を使ってない」派 13. 名無しどんぶらこ AIを排除せずに始めからAI利用して最高の作文を作らせれば良いのにその方がこの先も生徒には役に立つでしょ学校でAI禁止して社会に出てからAIも使えなくてどうするなんて言われたらかわいそう 33. 名無しどんぶらこ 学年随一の文章を無課金AIで作成できるならプロンプト考えられる能力を更に伸ばしてやれよ 34. 名無しどんぶらこ 一切脳を使ってないのに? 20. 名無しどんぶらこ まぁAI使ってると自分で文章考えないから言葉は出てこなくなるね書かせてもいいけどせめて添削はしないとな ※「プロンプト力を伸ばせ」という前向き派と「脳を使ってない」という懐疑派が真っ向勝負。落としどころは「使うにしても添削は自分で」あたりに落ち着いた印象。 😂 PART4:ブーメラン砲炸裂「この記事もAIじゃね」 3. 名無しどんぶらこ またバカ向けのバカ記事かこれ自体をAIに書かせましたってオチまで余裕だろ 12. 名無しどんぶらこ 記事もAIに書かせてゴミ記者全員首でいいよしょうもない作文ならAIのほうがはるかにマシな記事書けるだろ 32. 名無しどんぶらこ この記事もAIみたいだが? ※記事の主張そっちのけで「お前らも大概AI使ってるだろ」というブーメランが炸裂。5chらしい、身も蓋もない着地点である。 📝 まとめ:AIと感想文、線引きはどこに 結局このスレで見えてきたのは、「AIを使うな」ではなく「使い方と向き合い方」を問う段階に来ているという現実でした。 🥇 AI作文が学校代表に選ばれ、生徒本人が罪悪感で申告 └ +民の評価は「よく打ち明けた」と意外に好意的📈 🥈 「読書感想文いる?」の根本論争に発展 └ 課題図書の押し付けや指導不足への不満が噴出(´・ω・`) 🥉 「使いこなす力を伸ばせ」派が一定の支持 └ ただし”脳を使わない”リスクへの懸念も根強い💡 🎯 ブーメラン「この記事もAIじゃね」が一番の伸びどころ └ 5ch民の斜め上ツッコミ力は健在🌀 AIに書かせるか、自分の言葉で悩みながら書くか。あなたの学生時代ならどちらを選んでいましたか? 🔗 関連リンク 【衝撃】櫻坂46の5chコール論争が再燃→「ペンライト持たない俺最強」の反応まとめ 【衝撃】聖闘士星矢の車田正美さん、46億円横領で訴訟提起 ※本記事はニュース速報+板のコメントを引用・整理したものです。…