
1: ミルテホシン(ブラジル連邦共和国) [ニダ] 2026/09/04(金) 22:08:41.17 ID:sSP9HUap0● BE:662593167-2BP(2000) 去年行った南京で中国の人々によく言われたのは、「悪いのは日本の右翼。日本の市民とは仲良くし、ともに歩みたい」ということだった。「日本の右翼」とは、歴史改竄を目論み軍国化を進める日本の政治だということだった。 — 柏尾安希子(神奈川新聞記者) (@KJvdcYYG7rONyUl) September 3, 2026 「悪いのは日本の右翼、日本の市民とは仲良くしたい」――南京で聞いたという言葉をめぐり、「その“右翼”とは誰を指すのか」とネット上で反応が広がっています。Xでは、投稿者が2025年に中国・南京を訪れた際、中国の人々から「悪いのは日本の右翼。日本の市民とは仲良くし、ともに歩みたい」とよく言われたと投稿しました。さらに投稿では、そこでいう「日本の右翼」とは「歴史改竄を目論み、軍国化を進める日本の政治」だと説明されたとしています。ただし、今回確認できるのは投稿者自身が南京で聞いたという体験談であり、この認識が中国社会全体でどの程度共有されているのかを示す世論調査ではありません。また、「歴史改竄」「軍国化」という評価も、投稿内で紹介された中国側の認識であり、それ自体が確認済みの事実として示されたものではありません。5ちゃんねるでは、中国側が使う「日本の右翼」という言葉の範囲や、「政府と一般市民を分ける」という語り方そのものに引っかかる反応が中心となりました。日中関係や南京をめぐる歴史認識の問題とは別に、今回の投稿からどこまで「中国人の認識」と一般化できるのか――まずそこが一つの争点になっています。【この件、まだ続きがあります】・習近平「日本の軍事費増加は、かつて酷い目に合わされたアジア各国が警戒するのは当然」日本の防衛政策を「軍国主義」の歴史と結び付ける中国側の主張について、ネットの反応を整理しています。・〖速報〗中露北、国連で「日本の核保有」というデマを連日垂れ流す。高市政権の防衛政策を世界規模でネガキャン、日本の安全保障を内側から崩壊させる外交戦中国などが国連の場で日本の「再軍備」や核政策をどう位置付けているのかを扱った関連記事です。・〖速報〗中国工作員がSNSで使用してるワード一覧が公表される!!! マスコミと中国工作員の主張が完全一致してて・・・「軍国主義」という表現が日本向けSNS投稿でどう使われていたと報じられたのかを整理しています。 引用元:…