マインドクラッシュ前後で変わった海馬 引用・翻訳元:RULIWEB 【スレ主】海馬の人生は、マインドクラッシュを受ける前と後に分けられる、という話が私は好きだ。 韓国人の反応 韓国人の反応 緑色の髪をした別の世界線もあるぞ。 韓国人の反応 純粋な悪から、純粋な混沌へ。 韓国人の反応 実質的にバトルシティ編から別のキャラクターだ。 韓国人の反応 悪い心は消えたけど、狂気はそのまま残った。 韓国人の反応 実は、もともとカードゲームの話は短い予定だった。海馬はその回の悪役として登場し、退場するキャラクターだった。 韓国人の反応 もともとは、感じの悪い悪役で合っていたから。 韓国人の反応 最後の画像から『冥界……!』というせりふが聞こえる。 韓国人の反応 声が必要以上に王子様みたいな版じゃないか。 韓国人の反応 その時、アルティメット本田が現れた。 韓国人の反応 マインドクラッシュを受けたら、背も伸びて格好よくなり、声も津田健次郎に変わって、何より狂ってしまった。 韓国人の反応 狂気は、悪ではありませんでした。 韓国人の反応 混沌・悪から、混沌へ。 韓国人の反応 ハハ、駄目だ。 韓国人の反応 海馬『くっ、私でもこんな紙くずとは交換しない』 韓国人の反応 世界に4枚しかないカードと交換しようというのに。 韓国人の反応 作品の中でいろいろ変わってきたのを見ると、殺生丸を思い出す。 韓国人の反応 『遊戯王』のカードゲームが数ある話の一つだった頃に、その回だけの悪役として出たキャラクターだからね。 韓国人の反応 雑魚役だったのは事実だ。 韓国人の反応 一般的ないけにえ召喚のルールもなかった王国編の頃には、カードがここまで流行するとは思わなかっただろう。 韓国人の反応 原作では海馬、マインドクラッシュを2回受けていなかったか。 韓国人の反応 そう。初登場時に一度、DEATH-T編でもう一度。正確には一度目は死の体験で、二度目にどうしようもないとマインドクラッシュを放った。 韓国人の反応 最初はゲームセンターのランキング1位に自分の名前を刻み、青眼の白龍を弱いカードと交換しようとして、失敗すると偽カードを作ってすり替えた。それを遊戯に見つかると、すぐデュエルを仕掛けた。 韓国人の反応 こんな人物が今のようになるとは、作者も思わなかっただろう。 韓国人の反応 誕生のきっかけも、カードを自慢して人に嫌な態度を取っていた知人だったという。 韓国人の反応 数あるゲームの一話だけに出る悪役から、人気が出て設定を足して再戦し、その話の主要人物になり、やがて一編全体の舞台を作るライバルになって、最後には二人いる主人公の片方になった。 韓国人の反応 マルフォイからハグリッドになったような感じ。 韓国人の反応 作者によると、海馬のモデルはカードゲームで自慢し、人を無視していた知人だったそうだ。 韓国人の反応 昔、ナムウィキだったかの『はい、ここまで』という説明が面白かった。 参照元: RULIWEB…