韓国人の反応 引用・翻訳元:RULIWEB 【投稿本文】 「お金を払って買ったのに、なぜあなたたちのゲームなんだ」と言いたくなる動きだ。ソニーは「ゲームは所有するものではなく、貸与されるものだ」とする利用規約を利用者へ改めて送った。掲載画像では、ゲームソフトは客へ販売されるのではなく、利用ライセンスが付与されるものだと説明されている。デジタル版を定価で購入しても永久所有ではなく、プラットフォーム側の事情で利用できなくなる可能性がある期限を定めない利用権だ、という点が韓国の掲示板で議論になった。 最初の画像は「ソニー、ゲームは所有するのではなく貸与」と題した記事で、2028年のディスク完全廃止を前に利用規約の再確認メールが送られたと伝えている。メールには利用規約、行動規範、エンドユーザー使用許諾契約、プライバシーポリシーが並ぶ。 2枚目は「ゲームソフトは客へ販売されるのではなく、ライセンスが付与されるもの」という文言を大きく紹介している。定価で買ったデジタルゲームも永久所有物ではなく、利用許諾に基づくものだという説明だ。 韓国人の反応 韓国人の反応 それなら価格もレンタル店の料金にしてほしい。 韓国人の反応 この問題はデジタル媒体のプラットフォーム全体に残っていた灰色地帯だ。SteamでもPlayStationでも、一度きちんと法律で整理する必要がある。 韓国人の反応 貸与なら、何年間の貸与なのか書かなくてもいいの? 韓国人の反応 消費者に敵対的な運営が、今の時代の流行になっているようだ。 韓国人の反応 それなら、いつまで借りられるのかを知らせないといけないだろう。 韓国人の反応 以前からゲームそのものではなく、ゲームを使う権利を買っていた。昔は実感が薄かったけれど、市場がダウンロード版中心になって問題が目立つようになったんだと思う。 韓国人の反応 利用権を渡すなら、その人に限って永久に使えるようにする選択肢もある。それなのに、わざわざ「貸与です」と強調するのは消費者を軽く見ているように感じる。 韓国人の反応 Steamも電子書籍も基本は同じだから、悩ましい問題だね。 韓国人の反応 貸与なら貸与期間を説明してほしい。説明がなければ販売だと思う人がいて当然だ。 韓国人の反応 それならゲームパスのように、最初から定額の購読方式だけで売ればいい。 韓国人の反応 競争相手が弱くなったから、利用者が怒っても大きな影響はないと考えているのかな。 韓国人の反応 Steam、任天堂、Xbox、Epicもデジタル版の構造は同じだ。ソニーだけの問題として終わらせてはいけない。 韓国人の反応 PlayStation 5が自分にとって最後の家庭用ゲーム機になるかもしれない。 韓国人の反応 ソニーの一番大きな失敗は、利用者が薄々知りながら見ないふりをしていた問題を、自分からはっきり意識させてしまったことだ。 韓国人の反応 貸与なら「購入」ではなく「レンタル」と表示してほしい。言葉と実態が違えば不信感が生まれる。 韓国人の反応 利用権にすぎないのなら、最初からフルプライスを取らないでほしい。 韓国人の反応 これはデジタルライセンスを扱う全プラットフォームに関わるから、法的に整える必要があると思う。 韓国人の反応 ディスク版も発売日の更新が必要な作品は多いけれど、それでも手元に所有している感覚は残る。 韓国人の反応 物理ディスクも製造費もなくなるなら、その分だけ価格は下がるんだよね。それに所有ではなく貸与なら、さらに安くなるはずだ。 韓国人の反応 デジタル媒体が嫌なら、消費者が購入量を減らして意思を示すしかない。ただ、大作の発売時期に合わせてこの話を進めているように見えるのが気になる。 参照元: RULIWEB…