【特撮神話】韓国人「当時の日本の撮影技術が亀甲船に全力を注いだ結果がこれ」という記事をご紹介します。 引用・ スレ主 1985年、日本の特撮物製作チームが作った亀甲船 85年のMBCドラマ『朝鮮王朝500年』の壬辰倭乱(文禄·慶長の役)編。 当時、日本のウルトラマン特殊効果製作チームがミニチュアでこのように海上戦闘シーンを具現したと。 韓国はカラーテレビさえ80年代初中盤までまだ大衆化されていなかった時代なのに、日本は80年代当時、放送技術が韓国よりはるかに進んでいた時代だったので、各種特殊効果などを日本側に外注ないし諮問を多く受けた。 引用元記事: 韓国人の反応 韓国人の反応 この作品は日本の制作チームに多く外注しているため、日本の鎧や水軍の船などの考証が、後の『不滅の李舜臣』や『懲毖録』よりもはるかに良いらしい 韓国人の反応 当時のウルトラマン特殊効果制作チームなら納得だね 韓国人の反応 わぁ、ディテールがすごい 韓国人の反応 ミニチュアの職人気質だけは捨てない奇妙な会社! 韓国人の反応 正確には税込み105円だね 韓国人の反応 本文の内容が間違っているのは、80年代初頭にはカラーテレビがすでに普及していたということだ。韓国の電機メーカーは70年代からカラーテレビを作って大量に輸出していたし、国内でもカラーテレビを欲しがる需要が多かった 韓国人の反応 当時のウルトラマン制作陣なら世界クラスのレベルだったのかな? 韓国人の反応 『朝鮮王朝500年』シリーズや『共和国』シリーズをリマスターして再放送してほしい…