
韓国メディア『日本のマラソンに登場した怪しい黒い丸・・顔から脚まで全身を覆うステッカー → 丸恐怖症を呼び起こすのに成績はどう?』 日本のマラソンに登場した怪しい黒い丸・・顔から脚まで全身を覆うステッカー → 丸恐怖症を呼び起こすのに成績はどう? 2026.08.30 17:30 北海道マラソンに再び姿を現した日本の新人マラソンランナー、吉田響(23歳)がまた独特な姿で注目を集めた。 記録よりも先に目に入ったのは、顔や腕、脚のあちこちに貼られた黒い円形のテープだった。昨年2月の大阪マラソンデビュー戦で全身を覆うほどだったいわゆる「丸いステッカー」が今回も変わらず登場した。 今回は少し違った。日本メディア「デイリースポーツ」によると、吉田は前回の大会よりも目立たないように配置を調整し、実際ファンの間でも「以前よりずっと控えめになった」「今回はテープよりもレースに集中することになるだろう」という反応が出た。 所属チームの関係者は全身を覆うテープについて「神経と筋肉の動きや柔軟性を助けるための機能性製品」と説明した。初回の大会では50枚以上、多い時には100枚近く貼られたという話もあり、外見だけでも大きな話題を呼んだ。 黒いステッカーを貼った吉田は、今回のレース運営を以前より落ち着いて行った。序盤から無理に前に出ず、先頭グループの中でペースを維持し、30km以降に本格的にスピードを上げて単独首位に立った。 35km地点までは20秒前後の差をつけて耐えたが、後半に入って再び体力が落ち、結局先頭集団から押し出されて9位でゴールラインを通過した。最後まで腕を大きく振りながら完走したが、直後に体を支えられず車椅子で移動した。 吉田のこのような姿は、昨年2月の大阪マラソンで初めて知られた。当時、人生初の42.195kmフルコースに挑んだ彼は、全身に黒い円形のテープを貼り付けたまま、序盤から大胆に単独走を展開した。30kmまで先頭を走っていたが、給水失敗と脱水症状が重なり、最後の瞬間に急激に落ち込み、34位にとどまった。 2大会連続で30km地点までは先頭を維持していたが、後半に力不足が露呈した形だ。それでも、強烈な外見と攻撃的なレースで一気に名前を知らしめた。2回目のマラソンでも再び登場した全身ステッカーは、現在日本の陸上界で吉田を象徴する最もユニークなシーンとして定着しつつある。 韓国人 機能性製品は反則じゃないの? 1411 韓国人 あんなものがパフォーマンスに役立つならドーピングと何が違うんだろう? 1311 韓国人 とにかく奇怪で未開だ 1004 韓国人 顔にどうして貼るのか 110 韓国人 他の選手の集中力を散らしてしまうかもしれない 71 韓国人 丸恐怖症を引き起こします 60 韓国人 めっちゃ気持ち悪い モザイク処理しろ 60 韓国人 点斑の怪物だ 50 韓国人 「クローズZERO」に出た人に似ている 50 韓国人 コインパスドーピング ※コインパスは日本製の「ロイヒつぼ膏」のこと。肩こりや腰痛の症状をやわらげる温感タイプの貼り薬。韓国人の間で人気。50 韓国人 コインパスは速い!!!! 51 韓国人 コインパスは妻が毎日貼っている 41 韓国人 コインパッチを顔に貼るのを見るのは初めて 30 韓国人 ああ、めっちゃ気持ち悪いね 31 韓国人 本当にブサイクだね 31 韓国人 実はステロイドが入っているんじゃないの? 20 韓国人 顔が何かチクチクしそうwww 20 韓国人 そこまでしなければならないのか? アフリカの選手が見たら呆れるだろう 00 韓国人 ダルメシアンか 00 韓国人 だからアジア人は奇怪と言われるんだ 人間のように行動しろ アジア人の地位を下げないで 00 翻訳元:NATE コメントはこちらで(かんにゅーのコメント用サイトへ飛びます) トップに戻る…