【スレ主】 「日本の人たちは、どうして韓国のクッキングホイルを買って帰るの?」 投稿で紹介された違い 日本のアルミホイルは厚さが約11マイクロメートルで、少し力を加えると破れやすい。一方、韓国のスーパーで売られているものは約15〜17マイクロメートルで、厚くて丈夫だと説明されています。日本ではキャンプやバーベキューが人気ですが、薄いホイルは炭火に置くと溶けやすく、韓国のホイルは直接焼いてもしっかりしているため、キャンプをする人の間でちょっとした人気商品になっているそうです。価格が手頃で軽く、持ち帰りやすい点もお土産に向いている、と紹介されています。 韓国土産としての紹介 別の投稿では、韓国ダイソーで3,000ウォンのアルミホイルを購入でき、日本のものより厚くて手触りがよく、使いやすいうえに破れにくいと紹介されています。オーブン調理やホイルで包むおにぎりにも使いやすく、金属製のカッターで切れる点も便利だという内容でした。 韓国人の反応 韓国人の反応 それなら、日本のホイルはいったい何に使うんだろう。 韓国人の反応 日本では韓国のようにホイルの上で焼くより、包む用途で使うことが多いらしい。少しずつ薄くなって、価格はそのままなのに厚みだけが減っていったという話だ。 韓国人の反応 すぐ破れるから、おにぎりを包む時も韓国ダイソーのホイルのほうが便利だ。火にかけると溶けるなら、何に使えばいいんだろう。 韓国人の反応 ということは、日本では単なる「ホイル」で、韓国では本当に「クッキング」ホイルということなのか。 韓国人の反応 火に置いたら溶けるホイルがあるなんて……。 韓国人の反応 クッキングホイルなら、厚さは大事だと認めざるを得ない。 韓国人の反応 自分は日本へ行くとラップを買ってくるのに、ちょうど反対なんだな。 韓国人の反応 クッキングホイルを包装用に使うのか。最初は用途がよく分からなかった。 韓国人の反応 料理に使えないなら、名前から「クッキング」を外したほうがいいんじゃないか。 韓国人の反応 金属製のラップのように使っている、ということか。 韓国人の反応 薄いホイルで餃子を焼く人もいるらしい。 韓国人の反応 おにぎりをホイルで包む動画も見たことがある。薄いから、韓国のコンビニおにぎりの包装のようにはがして食べられるみたいだ。 韓国人の反応 薄いものでも料理はできるけれど、扱う難易度は少し上がる。 韓国人の反応 包装用に使うことはある。一度くらい、うっかりホイルをかんでゾッとした経験はない? 韓国人の反応 たくさん買っていってください。 韓国人の反応 エビの塩焼きを作る時は、やっぱり金属製のホイルが欠かせない。 韓国人の反応 金属ホイルが溶けるほど薄いなら、本当に使って大丈夫なのかな。 韓国人の反応 日本のラップは本当に使いやすい。ホイルとラップで、それぞれ得意分野が違うんだろう。 韓国人の反応 日本の会社の人へ贈り物をする機会があったら、韓国のホイルを持っていってみよう。 韓国人の反応 揚げ物など、ラップでは包みにくいものをよく食べるから、ホイルを使うのかもしれない。 韓国人の反応 ラップとホイルは、そもそも用途が違うよ。 韓国人の反応 焼き芋を作る時にもホイルを使う。 韓国人の反応 クッキングホイルが溶けるという話が、今回いちばん驚いたところだった。 韓国人の反応 同じアルミホイルでも、国によって厚さや使い方がこんなに違うとは思わなかった。 韓国人の反応 軽くて安く、実際に使える物なら、お土産として人気が出るのも分かる。 引用・翻訳元:RULIWEB「日本人はなぜ韓国のクッキングホイルを買うの?」 参照元(画像): 画像1/ 画像2/ 画像3…