日本ハムの外国人選手フランミル・レイエス選手(31)が、契約延長に近づいているという報道が飛び込んできた (´・_・`)。ドミニカ共和国出身のレイエスは、昨季は本塁打・打点の2冠王に輝き、今季も打率.313・133安打はリーグトップ、27本塁打は2位と圧倒的な破壊力でチームを牽引している。 その契約金は、中南米出身選手としては史上最高額になる可能性があると報じられている。年俸13億円以上かつ複数年契約が見込まれ、4年なら60億円以上に達する試算もある。これはドミニカ出身のマルティネス守護神(巨人)の今季年俸12億2000万円を大きく上回る。 特に岡本和真がメジャーに流出した巨人も獲得に色気を見せていたが、さすがにこの金額には追従できず。巨人はマルティネス用に4年総額49億円を既に抱えているため、2人で100億円超えは「厳しい」という見立てだ。 📌 出典:エッヂ掲示板「日ハム、レイエスと4年60億の超大型契約」 🎯 PART 1:中南米選手最高額・「4年60億以上」という超大型契約の内訳 2. エッヂの名無し 15:29:38 「巨人も6億円ベースの3年18億円規模ならなんとかなるとの見立てだったかもしれないが、中南米出身選手として史上最高額というなら、キューバ出身のマルティネスの今季年俸12億2000万円が目安になる。年俸13億円以上、あるいは1年15億円規模の複数年契約になる可能性が高い。4年なら60億円以上に達するのではないか。」 ※ つまり、日ハムは「中南米出身選手史上最高」という高みに敢えて乗り出す覚悟ということですな。 🎯 PART 2:昨季2冠王・今季もリーグトップ「こりゃ金かけるわ」 1. エッヂの名無し 15:29:19 レイエスは2024年に日本ハムに加入後、昨年は本塁打・打点の2冠に輝いた。今季も打率.313、133安打はともにリーグトップ。27本塁打は同2位と、圧倒的な破壊力でチームを牽引している。 🎯 PART 3:日ハムの金力に驚愕「どこにそんな金が…」 157. エッヂの名無し 15:53:59 「日ハムがそこまで金持ってる事に驚きや」 158. エッヂの名無し 15:54:00 「借金は返さんの?」 ※ 球団経営と選手投資のバランスですな。実は経営判断が冷静なのか、それとも…? 🎯 PART 4:契約リスク論「30前半から4年は怖くね」 163-166. エッヂの名無し 15:54頃 「ケガ持ちやし案外どうなるか分からんぞ / 30前半から4年は怖くね。まあそれくらいしないと引き止められないか」 ※ つまり「60億それくらい出さないと、ライバル巨人との奪い合いに負ける」という現実。現代球界の国内FA・外国人獲得戦争の縮図ですな。 🎯 PART 5:「新外国人ガチャ回したほうが…」論 vs 巨人移籍の前例 167. エッヂの名無し 15:54:45 「新外国人ガチャ回したほうがエエやろ」 162. エッヂの名無し 15:54:00 「巨人に行った瞬間打たなくなるwww」 ※ レイエスが巨人に移籍したら急に成績が…という懸念をファンも感じているわけですな。日ハムなら持ち味を発揮できるという信頼感が伝わる w 📝 まとめ:「4年60億で引き留め」は日ハムの正解か 日本ハムが優良助っ人フランミル・レイエスに提示するとみられる4年60億円規模の超大型契約。昨季2冠王、今季も打率.313リーグトップの破壊力ある選手だからこそ、「これくらい出さないと巨人に持ってかれる」という日ハム経営陣の本気が伝わる。 一方で「30前半から4年」「ケガ持ち」というリスク論や「新外国人ガチャを回した方が…」という戦略論もファンから。しかし現在のNPB外国人市場では、このレベルの実績を持つプレイヤーを引き止めるには、こうした大型契約も止むなしというのが実感なのだろう。まだ「契約に近づいている」段階の報道であり、正式契約はこれからだ (´・ω・`) ※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。…