1: 匿名 2026/09/16(水) 21:58:11 女性自身「生すぎる」ガスト「赤身ビーフステーキ」の“焼き具合”がSNSで波紋…運営会社すかいらーくは「安全性に問題はない」 | 女性自身全国に約1200店舗を展開する人気ファミリーレストラン「ガスト」の「赤身ビーフステーキ」をめぐり、SNS上で論争が起きている。 発端となったのは、同商品を注文したインフルエンサーが9月13日にポストしたXの投稿。ステーキの写真とともに《ガストの赤身ステーキってこんな赤いもん?? 生すぎる気がするんだけどこれ、食べて大丈夫かな》などと疑問を投げかけた。 確かに、写真のステ発端となったのは、同商品を注文したインフルエンサーが9月13日にポストしたXの投稿。ステーキの写真とともに《ガストの赤身ステーキってこんな赤いもん?? 生すぎる気がするんだけどこれ、食べて大丈夫かな》などと疑問を投げかけた。運営会社のすかいらーくに商品の調理工程と、肉の中心部における具体的な加熱基準について尋ねたところ、次の回答が寄せられた。「調理工程につきましては、まず肉に塩コショウを振り、230℃のグリドル(鉄板)にて、ステーキ用のおもりをのせた状態で両面を50秒ずつ焼成しております。その後、包丁でスライスし、加熱した専用の鉄板に乗せ換えた上で、IH電磁調理器でさらに40秒間加熱し、お客様へご提供しております。加熱基準につきましては、肉の中心温度での規定は設けておらず、上記のように焼成時間の管理によって安全に調理を行っております」また、今回SNSに投稿された写真のように、かなり赤みが残った状態であっても、安全性に問題はないのか確認すると、「安全性には問題はないと認識しております」とした上で、「当社の調理工程では両面をしっかりと焼成し、側面を含めた表面を加熱しているため、内部に赤みが残る状態であっても安心してお召し上がりいただけます」と、安全であると回答した。…