
1: ロドシクルス(ブラジル連邦共和国) [AU] 2026/08/26(水) 19:46:53.81 ID:xYguykON0● BE:662593167-2BP(2000) テレ朝などマスコミが華々しく上場を宣伝していた🇨🇳ロボット企業・ユニツリーが、上場後に一瞬で暴落し、その後ダラダラと下げっぱなしに📉… pic.twitter.com/ydljA7t7mw— mei (@2022meimei3) August 26, 2026 「上場初日に時価総額8兆円」の熱狂から一転――中国ロボット企業「ユニツリー」の株価急落を受け、ロボットの実力とIPO時の過熱ぶりに視線が集まっています。 中国のロボット企業・宇樹科技(ユニツリー)は2026年8月19日、上海証券取引所の科創板に上場し、初日の株価は公開価格から460%上昇。テレビ朝日は同日、時価総額が約8兆円規模に達したと報じました。 ところがロイターは8月25日、ユニツリー株が上場後の高値から約45%下落したと報道。バブルリスクや個人投資家の損失、中国のIPO制度をめぐる懸念が浮上していると伝えています。 同報道では、ユニツリーのロボットはダンスや武術などで注目を集めている一方、より広範な商用化ではまだ大きな成果を上げていないとの指摘も紹介されています。2026年第1四半期の調整後純利益も前年同期比53%減の4000万元だったとされています。 さらに市場関係者からは、上場直後の急騰について、企業の将来性だけでなく市場の過熱や株価を押し上げる動きが影響したとの見方も出ています。一方で、ロボット産業は研究開発段階にあり、現在の利益だけで評価するのは適切ではないとする意見もあります。 ネット上では「そもそもなぜここまで上がったのか」「実用化はどこまで進んでいるのか」という疑問に加え、上場時に中国ロボット産業への期待を大きく伝えた日本メディアの報道にも反応が広がりました。 上場初日の熱狂はユニツリーの成長力を織り込んだものだったのか、それとも期待が先行しすぎていたのか。株価下落をきっかけに、議論はロボットそのものから中国IPO市場の構造へと広がっています。 【この件、まだ続きがあります】 ・【放送事故動画】テレ朝「今話題の中国製人型ロボットはポンコツ。使い物にならない」 テレビ朝日の番組に中国製人型ロボットが登場した際の出来事と、その性能をめぐるネット上の反応を整理しています。 ・【悲報】日本の科学技術、もはや中国に勝てる見込みが無くなる・・・ 中国のロボット技術をどう評価するのか、日本との技術力比較をめぐって意見が割れた際の反応を整理しています。 引用元:…