
1: メンマ(東京都) [US] 2026/09/15(火) 22:05:55.35 ID:q1RywYsP0● BE:662593167-2BP(2000) 中国総領事館がリポストって工作員丸出しで超笑えるんだけどw pic.twitter.com/DhKCUZDhP5— 和泉守兼定 (@netsensor1) September 14, 2026 「総領事館がそこをリポストするのか」――中国の軍事力を理由に、日本は対立より友好関係と外交交渉を優先すべきだとするX投稿を、中国総領事館がリポストしたとする表示が拡散し、波紋が広がっています。発端となったのは、Xアカウント「和泉守兼定」さんの投稿です。投稿者は、中国総領事館が別のX投稿をリポストしたとする画面を示し、「工作員丸出し」と評しました。リポストされたとされる元投稿は、中野彰子さんによるものです。中国について、日本の「5倍の軍事力」「はるかに上をいく科学技術力」「5倍のGDP」を持つとしたうえで、少々の軍備では対抗できず、まず友好関係を築いて争いを避け、外交交渉をするべきだという趣旨を述べています。ただし、軍事力・科学技術力・GDPをめぐるこれらの数字や評価は元投稿者の主張であり、今回提示されたX投稿だけでその算定根拠まで確認できるものではありません。また、中国総領事館がリポストしたこと自体から、中野さんと中国側に何らかの組織的関係があると確認できるわけでもありません。「工作員」という表現は、あくまで発端となった投稿者側の評価です。ネット上では、総領事館によるリポストの意味以上に、「中国が強大なら日本は防衛力を抑えるべきなのか、それとも逆に抑止力を高めるべきなのか」という安全保障論へ議論が拡大しました。さらに、「友好関係と外交交渉」を重視する主張を「降参」と読むのは妥当なのかという反論も出ており、争点はリポストの意図と元投稿の安全保障論の二つに分かれています。【この件、まだ続きがあります】・ロシア・中国「日本は国連憲章107条の敵国条項を理解して国民に伝えろ」中華人民共和国駐大阪総領事館が発信した対日メッセージと、国連憲章の「敵国条項」をめぐる反応を整理しています。・〖悲報〗BOØWY・高橋まこと、日本が中国ミサイルに狙われている事をご存じなかった・・・中国の軍事力と日本の防衛力・抑止力をどう考えるのかという、今回と近い争点を扱っています。 引用元:…