
1: シネココックス(大阪府) [US] 2026/08/24(月) 11:19:41.86 ID:Iphb4dkr0● BE:135853815-PLT(13000) 沖縄・玉城知事「以後、気を付ける」 総決起大会で「3万票取るための準備の声掛け」発言玉城氏は「厳しい状況であることは、われわれ選対でも一致している認識。必死に頑張ろうという気持ちが言葉で思い余って(出て)しまったかもしれない。以後、気を付ける」と語った。— 産経ニュース (@Sankei_news) August 24, 2026 「以後、気を付ける」で済む話なのか――沖縄県知事選の告示直前、玉城デニー知事の“3万票”発言をめぐる議論がさらに広がっています。 発端は8月22日、宜野湾市で行われた玉城氏の総決起大会での発言です。 玉城氏は「この選挙は3万人の勝負」としたうえで、3万票を取るため「告示日までに電話をかけて選挙に入る準備の声掛けをしてほしい」と支援者に呼び掛けました。 沖縄県知事選は8月27日告示、9月13日投開票。公職選挙法では立候補届出前の選挙運動は事前運動として禁止される一方、選挙運動の準備や通常の政治活動まですべて禁止されているわけではなく、具体的な行為が選挙運動に当たるかは個別に判断されます。 24日、玉城氏は自身の発言について「勢いによって出てしまった言葉」「思い余って出てしまったかもしれない」と説明し、指摘を受け止めたうえで「以後、気を付ける」と述べました。 ただ、提示された産経新聞の記事では、この発言について警察や選挙管理委員会が公職選挙法違反と認定したとは報じられていません。玉城氏自身も「違反だった」と認めたわけではありません。 それでもネット上では、「3万票を取るため」という目的まで具体的に語った点と、「選挙に入る準備の声掛け」という説明をどう見るのかが最大の争点になっています。 【この件、まだ続きがあります】 ・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」 今回の「以後、気を付ける」発言につながった総決起大会での呼び掛けを、事前運動との境界を含めて整理しています。 ・沖縄県選挙管理委員会「告示前の選挙活動は違法。やめろ」⇒ 玉城デニー陣営「リベラルに法律は関係ない!」 今回の知事選を前に問題となった、候補者名入りののぼりやポスターと公職選挙法をめぐる別の事例です。 ・【悲報】マスコミさん、玉城デニー陣営の公選法違反指摘のファクトチェックから逃げる宣言wwwww 沖縄県知事選で相次ぐ「事前運動ではないか」という指摘と、報道・ファクトチェックをめぐる議論を整理しています。 引用元:…