
1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/23(日) 07:19:41.30 ID:39TiiI4j 「韓国で1カ月働いた中国人、一生年金を受け取る?」 外国人の年金財テクめぐり物議 1カ月分の保険料だけを支払い、過去の滞在期間に対して最大119カ月分をまとめて納付し、一生年金を受け取る、いわゆる外国人の国民年金追納をめぐり物議をかもすと… pic.twitter.com/mQE0cF9AoA— 朝鮮日報日本語版 (@chosunonline) August 22, 2026 「1カ月だけ働いて、残り119カ月をまとめて払えば年金受給へ」――韓国の国民年金をめぐる外国人の追納事例が、制度の公平性をめぐる議論に発展しています。 朝鮮日報によると、韓国の保健福祉部は2026年8月21日、外国人の国民年金「追納」をめぐり制度改善案を検討していることを明らかにしました。 韓国の追納制度は、失業や事業中断、無所得配偶者だった期間など、一定の条件を満たす過去の期間について、後から保険料を納めて加入期間に加える仕組みです。最大119カ月まで追納でき、老齢年金の最低加入期間は120カ月となっています。 報道では、外国人加入者が1カ月の加入実績を作った後、追納対象となる過去の期間について119カ月分をまとめて納付し、10年の加入期間を満たして老齢年金を受給するケースが確認されたとされています。帰国後、本国で年金を受け取っているケースも報じられました。 ただし、「1カ月分だけ払えば119カ月分が無料になる」という制度ではありません。2026年の韓国国民年金の保険料率は基準所得月額の9.5%で、追納する場合も申請時の基準所得月額と保険料率を基に、追納する月数分の保険料を納める必要があります。 問題視されているのは、外国人について過去の居住状況や加入資格、海外発行書類などを十分に検証できるのか、そして本来は社会保障の空白を埋めるための制度で、短期間の加入から年金受給資格を作れることが制度趣旨に合っているのかという点です。 保健福祉部は実居住期間や実際の納付期間の確認、外国で発行された書類の検証強化などを検討しており、「制度の利用」なのか「想定外の使われ方」なのか、その線引きが焦点になっています。 【この件、まだ続きがあります】 ・【朗報】高市政権「社会保障をタダ乗りする外国人はお引き取りください」 年収と年金に鬼基準を導入して売国特権を完全終了へwwww 日本でも外国人の在留資格と年金・社会保険をどこまで結び付けるのかが議論になっています。 ・【朗報】高市内閣、在日外国人の生活保護にメス!!!! 外国人と社会保障制度をめぐる議論について、日本側の制度見直しという別の角度から整理しています。 ・医療費払わない外国人急増!!! 保険未加入で訪日して金払わず帰国 外国人の社会保障や医療費負担をめぐり、制度利用と負担の公平性が議論になった事例です。 引用元:…