予言・預言スレから。稲荷神社の話で始まり、いつの間にかスケールの大きな話に広がっていく語りに、思わず引き込まれた。 185: 名無しのオカルト 2026/08/20(木) 08:04:49.95 ID:SqloTo9h0 稲荷(INARI)の語源は、ラテン語の「IESUS NAZARENUS REX IUDAEORUM」の頭字語の「INRI」という見解があり、 これは「ユダヤ人の王、ナザレのイエス」という意味になるそうです。 つまり、日本で一番数が多い稲荷神社は、実は商売繁盛の狐ではなく、イエス・キリストを祀っており、日本は稲荷神社が創られた頃からキリスト教が国の中心にあったのではないかという説です。 稲荷神社を日本にもたらしたのは、シルクロードを渡ってきた渡来人の秦氏であり、彼らは日本の統一、大和朝廷設立を暗躍した一族として知られていますが、その正体は古代ユダヤの失われた10支族の一部族の末裔であり、彼らはネストリウス派の原始キリスト教徒であるとも言われています。 引用元: ・( ´^A^) 予言、預言、予知夢、直感、閃きなど1604 187: 名無しのオカルト 2026/08/20(木) 08:08:57.29 ID:SqloTo9h0 古来より九尾の白狐というのは、限りなく神に近い存在で、非常にめでたい象徴の生き物だったと記されおり、特に「平和の世を示す獣」と言われていたそうです。 それが後世に尾が九本あることから妖怪の類とされ、恐ろしい祟りを成す化け物となっていったそうですが、いずれにしても世の中を良くも悪くも導くほど大きな力を持っている強力な存在のようです。 古くは日本武尊(ヤマトタケル)を導いたのも白狐で、陰陽師で有名な安倍晴明の母親もまた白狐であったと言われています。 189: 名無しのオカルト 2026/08/20(木) 08:09:46.78 ID:SqloTo9h0 世の中を良くも悪くも導くほど大きな力を持っている強力な存在 が、僕のバックに付いてます。 191: 名無しのオカルト 2026/08/20(木) 08:11:04.64 ID:SqloTo9h0 “向こうの世界”と“こちらの世界”を繋ぐゲートがどこかにある 193: 名無しのオカルト 2026/08/20(木) 08:13:14.32 ID:SqloTo9h0 2015年の春。この時はテトラッドと呼ばれる2000年ぶりの皆既月食と皆既日蝕の天体周期の期間であり、これは神との契約が切れる合図で、ここから人類は神なる存在と次の2000年の契約に入る。それは約束の地カナン。 2000年前、1人のユダヤ人が神との旧い約束から新しい2000年の約束をし、その結果「神の子」として神格化され、この文明の中心的存在を担ってきました。 西暦、世界中に分布したキリスト教、それを統括するバチカンと陰で牛耳るイエズス会、人々の心からこの世界を管理する中心にもキリストは存在していました。 もちろん、日本という国もキリスト教の影響は1549年のサビエル到来よりもずっと以前、秦氏の頃から受けており、今もまだ神道の裏にイエス・キリストは君臨していると言われています。 これは陰陽二極化を分離するのに必要な魚座の2000年に必要なプログラムではありましたが、次の陰陽統合の水瓶座の2000年には役割を終えて不要であり、もう次の契約は始まっています。 次は誰か特定の1人ではなく、1人ひとりが神の子となり、誰もが内なる神の存在に気づき、それと統合される世界です。 絶対神がトップに立つピラミッド型の男性性社会は終わりを迎え、今は自立した個の集団が集まり、1つの輪や円を形成していく女性性との融合の社会へ向かっていきます。 新しい神との約束、新しい聖書の物語は、1人ひとりの中ですでに始まっています。 195: 名無しのオカルト 2026/08/20(木) 08:14:09.20 ID:SqloTo9h0 皆さん1人1人が 神の子です。 だから 僕も神の子だ 196: 名無しのオカルト 2026/08/20(木) 08:15:28.58 ID:SqloTo9h0 男性性社会(男尊女卑)は 旧い 管理人:テトラッド――本文中では、皆既月食と皆既日食が重なる天体周期のこととされる。稲荷神社の語源の話から始まって、思わぬスケールに広がっていく。最後までついていけるか試してみてほしい。稲荷神社の正体、あなたはどう感じた?コメ欄で聞かせてほしい。…