
予言・予知夢スレより。壮大な宇宙論を語っていた投稿主が、終盤で急に現実的な話をし始めるので身構えて読んでほしい。 79: 名無しのオカルト 2026/09/12(土) 08:57:54.04 ID:gkMOcQQU0 全人類が「イエス・キリスト」ということになるが、その通り。 イエス・キリストは天照大神である。 黒住宗忠は、「万民に天照大神が宿っている。陽気暮らしをせよ」と説いた。 イエスも、「神の国は汝の中にある。キリストと一体となれ」と説いた。 陽気暮らしでキリストと一体になった時、人間は本当の「イエス・キリスト」となるのだ。 だが、現実には殆どの人が、「イエス・キリスト」になったり「反キリスト」になったりを常々繰り返しており、真のイエス・キリストになれるのは一部の人間だけ。 それが、聖書に登場する預言者たちであり、或いは仏教の開祖である釈迦などであり、彼らは人類の霊的覚醒を促す使命を持って生まれてきた。 その聖書の一連の預言者の系譜を代々継承するのが天皇陛下である。 引用元: ・( ´^A^) 予言、預言、予知夢、直感、閃きなど1609 80: 名無しのオカルト 2026/09/12(土) 08:58:51.71 ID:gkMOcQQU0 キリスト教のドグマでもそうだが、カッバーラにおいてキリストは宇宙創造神である。 キリスト教的にいえば、御父ヤハウェ、御子イエス・キリスト、聖霊ルーハの3柱だが、ここでは根源神として「キリスト」とする。 少し説明しておくと、この絶対三神は『古事記』では根源神「天之御中主神」に続いて「高御産巣日神」「神産巣日神」が誕生し、『日本書記』では根源神「国之常立尊」に続いて「国狭槌尊」「豊斟渟尊」が誕生している。 つまり、「御父ヤハウェ=天之御中主神=国之常立尊」ということになる。 81: 名無しのオカルト 2026/09/12(土) 09:00:47.46 ID:gkMOcQQU0 キリスト意識を 僕は今後も持ち続けるぞ 82: 名無しのオカルト 2026/09/12(土) 09:03:23.53 ID:gkMOcQQU0 宇宙神キリストの正体は「言」「光」、つまり「光透波」である。 光透波とは、宇宙に充満している物質の最小構成材料である超微粒子の波動である。 お分かりだろうか……これが「キリスト」の本質なのだ。 以前述べた通り、シッダールタ(釈迦)はイエスの予型として生きた。 そして、再臨のキリストは「世界天皇」として現れる。 もう1つ驚愕の仮説は、2000年前に昇天したイエスも、太陽の国「天空の城ラピュタ」から、地球(日本)に降臨するということだ。 これが事実であれば、キリストの中でも、イエスは別格の特殊な存在といえる。 ところでイエスは、なぜ磔刑で殺されたのか。 これには深い理由があり、宇宙の仕組みで必然として定められていたことで、当然、イエスもそのことを知っていたはずだ。 クリスチャンは、イエスを殺したユダヤ人を憎んでいるが、それは何も分かっていないからだ。 イエスは「汝の敵を愛せよ」と説いた。 従って、クリスチャンの多くが背教者「反キリスト」ということになる。 そもそも、イエスもユダヤ人である。 イエスは自らの意志で磔刑で処刑されるように、自分で仕組んだといっても過言ではない。 イエスは処刑前、「天の父よ、なぜ私を見捨てたのですか」と言ったとされているのは創作だ。 イエスの死と復活の原型は古代エジプトに見られ、またシッダールタも死後復活し、悲しむ弟子たちを諭している。 それは兎も角、イエスは磔刑で殺されて復活する必要があった。 つまり、イエスは王仁三郎と同じ「型役者」だったのだ。 83: 名無しのオカルト 2026/09/12(土) 09:05:32.27 ID:gkMOcQQU0 僕は11月に 神戸に行く。 僕に会いたい方はそこに来なさい 管理人:光透波――大本教系の霊学で宇宙の根源物質とされる波動のこと。聞き慣れない単語が並ぶが、最後まで読むと急にただごとではない空気になる。この投稿主、あなたの近くにも現れるかもしれない。感想はコメ欄で。…