1: 匿名 2026/08/20(木) 13:02:07 STYLE | FORZA STYLE [講談社]「子ども欲しかったけど…」夫の意思を尊重して子宝を諦めた44歳妻。結婚2年、夫が「やっぱ親になりたい」でまさかの裏切り【専門家助言】子どものいない共働き夫婦「DINKs(ディンクス:Double Income No Kids)」。お互いのキャリアや自由な時間を尊重し、あえて子どもを持たない選択をするカルは近年珍しくなくなった…「もともとは仕事仲間だった人と恋愛に至りました。私自身、子どもはいつかできたらいいなと思っていましたが、夫は強くDINKsを望んでいました。本人曰く『親との関係が良くなくて、自分が父になることを想像できない』と。確かにご両親との仲はとても悪く、特に父親とは絶縁に近い状況。彼の気持ちも理解ができたので了承しました」ところが、結婚2年目を迎えようとしていた去年。夫から信じられない発言が飛び出す。『本当に申し訳がないんだけど、離婚したい』『ごめん。子どもやっぱり欲しい。やっぱ親になりたい。』『由香との間に子どもができたとしても、確実に高齢出産じゃん?』納得がいかずに話し合いを続けること半年。最悪の展開が訪れる。「夫が不倫をしており、その相手に子どもができたことが発覚したんです。もう、心の底から呆れ果てました。相手は12歳年下の後輩女性。夫は『君の時間を奪って悪かった。でもこれ以上、長引かせてもいい方向には進まない。慰謝料は払うから早く離婚届にサインしてほしい』と、どこまでも自分都合な要求を突きつけてきました」 STYLE | FORZA STYLE [講談社]【関連記事】「最悪じゃん…」DINKsを望んでいたはずの夫が明かした真実。44歳妻が突き止めた「裏切りの正体」と下した決断夫の強い希望で「子どもを持たない(DINKs)」という選択を受け入れ、共に生きていく覚悟を決めていた高橋由香さん(仮名・44歳)。しかし結婚2年目、夫から突然告げられたのは「子どもが欲しいから離婚し……