118: 恋人は名無しさん[sage] 2014/02/04(火) 02:24:12.36 ID:ckYBIMo+O 職場絡みの修羅場です 夜中に風邪で熱がドバーっと出て仕事を休んだ 私は熱で知らないうちに彼氏に助けてって電話してた 仕事が終わって仲良しのパートおばちゃんと彼氏がスポーツドリンクだカアイスだプリンだと買って来てくれた おばちゃんがウマーなお粥作ってくれて彼氏も「熱がー助けてーって電話切るなよ」と苦笑しながらもおでこに優しく冷えピタ貼ってくれて幸せだった そこへ連続呼び鈴鳴らされてドアをガンガン叩かれて 「開けろドア早く開けろ!」って叫び声がして おばちゃんがドアを開けたら「チェーン外しなさいよ!アタシを中に入れなさいよ!」 アホで役立たないのにナゼか正社員のキチ子だった 157: 恋人は名無しさん[sage] 2014/02/10(月) 04:39:43.05 ID:ptvl2XE90 バイト先であった修羅場ですん 自分 女学生・私子、 彼氏 同い年学生、彼男 A先輩 A先輩の彼女・A子 私はよくアニメにいそうな声と言われて、作ってると勘違いされて長年女子にいじめられたような声。 彼男とはいじめから助けてくれたのがきっかけで付き合いだした。 付き合いだしてすぐ彼男のバイト先で人数が減ってしまったので働かないかと誘われ、 ちょうどバイトを探していたので面接を受け無事合格。バイト先では交際を隠していた。 バイトも交際も一年ほど経ったある日、レジ打ちをしていたら同じ学校の先輩、Aが話しかけてきた。 「○○ちゃんの声に似ている店員さんを見た!」 「お店に入る時うちの高校の制服だったから必氏に探したら君だった!」 「一年間ずっとお店に通ったのはキミの声を聞きたかったからだ」 たしかによく来るなと思っていたA先輩。 私はずっとここで働いている先輩の彼女A子さん目当てだと思っていたので驚いた。…