予言・直感スレより。語源トークがまさかの方向へ着地する回。 533: 名無しのオカルト 2026/08/14(金) 18:03:34.96 ID:MjOvReGZ0 「八幡」は元来「矢羽田」と書き、それを「ヤハダ」と発音していました。その発音に酷似した言葉がヘブライ語に存在します。イスラエル12部族のひとつであるユダ族を、ヘブライ語ではיהודה(yahudah、ヤフダ) と言い、「ヤハダ」の発音に酷似しています。すると、「八幡神社」とは元来、「ユダヤ神社」、もしくは「ユダ族の神社」という意味の名称であったことになります。ヘブライ語の「ヤフダ」を語源とし、「ヤフダ」から「ハダ」「ハタ」という名称になったと推測できます。 同様に、古代豪族の秦氏の「ハタ・ハダ」という名称も、その語源は同じくユダ族を意味する「ヤフダ」「ヤハタ」であり、そこからヘブライ語で神を意味する「ヤ」が脱落して、「ハタ」と呼ばれるようになったと考えられます。つまり八幡神とは秦氏のルーツとなるユダ族の神であることから、古代、多くの八幡神社は秦氏の働きにより建立されたのです。 それ故、八幡神として秦氏に崇められた応神天皇も、同じユダ族の出自であると考えることができます。旧約聖書にはイスラエルのユダ族から王が輩出されることが明記されています。古文書には、応神天皇の時代に秦氏が大挙して日本に渡来したことが記載されていますが、それは正に、秦氏と応神天皇が同族であることの裏付けであり、ユダ族を中心としたイスラエル系の渡来者が日本を訪れたことを象徴しています。すると日本の天皇家も、王系ユダ族の血統を引き継いでいるかもしれません。 引用元: ・( ´^A^) 予言、預言、予知夢、直感、閃きなど1602 管理人:秦氏――渡来系とされる古代日本の有力氏族。地名や神社名の音の由来を辿っていくと、思わぬ飛躍に着地する典型パターン。真偽はさておき発想の広げ方が面白い一本。この語源説、アリだと思う?ネタとして楽しむ派?コメ欄で聞かせてほしい。…