1: 匿名 2026/08/02(日) 07:11:38 熊本地震の発生後、初の週末となった1日、熊本県益城町の社会福祉協議会は災害ボランティアセンターを開設し、ボランティアの受け入れを開始した。一方で多くの被災自治体ではインフラが復旧せず、受け入れ態勢が整わないため、本格的な活動開始は週明け以降になる。過去の災害では、自己判断で現地に向かったボランティアが復旧活動の妨げになったこともあり、参加には注意点も多い。キーワードは「自己完結」だ。(後略)産経新聞:産経ニュース災害ボランティア、参加の前提は「自己完結」 熊本地震、受け入れ開始も態勢整わぬ自治体熊本地震の発生後、初の週末となった1日、熊本県益城町の社会福祉協議会は災害ボランティアセンターを開設し、ボランティアの受け入れを開始した。一方で多くの被災自治……