1: 匿名 2026/08/02(日) 00:53:44 タンパク質の摂りすぎで「老化が加速」する可能性、運動不足の人は今すぐ見直しを 研究 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)「大半の人は比較的運動不足であるため、実際には必要以上のタンパク質を摂取している可能性が高く、それが健康に悪影響を及ぼしている可能性がある」ヒトを対象とした臨床試験では、総摂取カロリーが増えた場合でも、タンパク質の摂取量を減らした人の方が体重や体脂肪が減少し、空腹時の血糖値も改善したことが判明している。ただし、運動をする人については、運動によって余分なアミノ酸が疾患に関連する経路ではなく筋肉へと送られる。そのため、日常的に運動を行うアスリートはタンパク質の過剰摂取によるリスクを免れている可能性があると、ラミングは指摘する。また、タンパク質の推奨摂取量は単に年齢だけでなく、「その人にどれだけの運動習慣があるかに基づくべきである」とも付け加えた。…