1 ::2026/07/24(金) 21:01:56.68 ID:q2pnMc630●.net 近畿で初の「ナフサ不足」倒産 京都の屋根工事業者が事業を停止 帝国データバンク京都支店は23日、屋根工事業の三善(みよし)(京都市山科区)が事業を停止し、自己破産申請の準備に入ったと発表した。負債は約7千万円。同支店によると、三善は2019年創業。— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) July 23, 2026 帝国データバンク京都支店は23日、屋根工事業の三善(みよし)(京都市山科区)が事業を停止し、自己破産申請の準備に入ったと発表した。負債は約7千万円。 同支店によると、三善は2019年創業。京都府や滋賀県の建設業者から受注し、屋根工事や外壁工事、ユニットバスの入れ替え工事などを請け負っていた。25年6月期の売上高は約1億3千万円だったという。 26年3月ごろから、中東情勢悪化の影響で、石油由来のナフサを原料とする建築資材が入手しづらくなり、資金繰りが悪化した。ナフサ不足関連の倒産は近畿地区では初めてだとしている。 引用元…