1: ななしさん@発達中 2026/07/15(水) 21:55:16.97 ID:FhmJ/sKb9 友達でも敵?新語「フレネミー」がZ世代で流行るワケイマ多くの若者が使っている「フレネミー」という言葉。どういう意味で、なぜ流行っているのでしょうか? ■フレンド+エネミー「フレネミー」 街で最新の流行語を聞いてみると… ▼20歳女性:【メロい】⇒「かっこいい行動をしている人に『メロメロになっちゃう』って感じで、『えっそれメロい』みたいな」 ▼専門学生:【ドパガキ】⇒「ドーパミン中毒のガキ。スマホないと無理みたいな時に『自分ドパガキだわ』」 さまざまな新語が登場する中、多く聞かれたのが【フレネミー】。どんな意味なのでしょうか? ▼高1女子:「友達のフリした敵みたいな」 ▼20歳女性:「友達っぽいけど人を下げる発言をしてるのがフレネミー」 「フレネミー」は、「フレンド」(友人)と「エネミー」(敵)をかけあわせた造語。もともとは海外で広まっていた言葉ですが、2026年に「フレネミーあるある」動画がSNSで大バズり。若者の共感を呼び日本でも話題になっているのです。 ■つまりはKY?「フレネミー」 一方、親世代に「フレネミーとは?」と聞いてみると、「フレンド・ライク・ミー?」(30代)、「エコノミー?」(40代)、「なんとかの法則みたいな?」(40代)と、全く馴染みがない様子。 しかし、その意味を伝えると… ▼40代女性:「あ~、大人の社会でもあるような気がする」 ▼40代女性:「KYとか? フレネミーはピンと来ないけど腹黒いとか表裏ある人とか」 フレネミーというワードこそ最近広まったものですが、その実態は“昔からいるタイプ”のようです。 では、令和のフレネミーにはどんな人がいるのでしょうか? ▼20歳女性:「“言わなくていいことを言う”。『昨日風呂キャンしたらしいんですよ~』とかを、わざと言う」 ▼専門学生:「2人きりの時は『絶対青いカラコン似合うよ』って言ってくれたのに、みんなで遊ぶ時つけていったら『なんで青?パーソナルカラー合ってないじゃん』みたいな」 続きは↓…