1: ななしさん@発達中 2024/11/24(日) 20:24:27.46 ID:UoBPI5wa 善の顔と悪の顔を使い分ける「ジキルとハイド」的な上司は従業員に多大なダメージを与えることが判明 従業員を怒鳴りつけたり、人を不愉快にさせる態度を取ったりした翌日に、コロッと人が変わったように優しい態度で接する上司に出会ったことがある人は少なくないかもしれません。 このように、優しくすることで悪い行いを帳消しにできると考えている上司は、常に悪く振る舞う上司以上に従業員へ与える精神的ダメージが大きいことがわかりました。 (中略)研究者らによると、性格を交互に変える上司は部下からの信頼を損ない、部下の士気とパフォーマンスを低下させてしまい、たとえ良い行いをしたからといって以前の悪い行動の影響が魔法のように消えるわけではないといいます。研究を主導したハオイン・シュウ氏は「従業員は、良い上司と悪い上司、どちらの上司が現れるかを常に推測してしまうことになるので、精神的に疲弊し、やる気を失い、能力を十分に発揮できなくなります。上司が昨日の態度をわびたとしても、状況によってはかえって事態を悪化させることもあるのです」と述べました。 (以下略、続きはソースでご確認ください)…