
1: 2026/07/02(木) 22:48:13.48 ID:M4WXVjK79 文春を訴えた木下博勝氏、佐藤二朗さんトラブル報道に思い 「最初についた印象を覆すことは本当に難しい」: J-CAST ニュース -2026.07.02 17:00 社会班女子プロレスラー・ジャガー横田さんの夫で医師の木下博勝氏が2026年7月2日、俳優・佐藤二朗さんをめぐる文春報道を受け、Xで思いをつづった。(中略) 「私自身も、週刊誌報道によって深く傷ついた経験があります」こうした中、木下氏はXを更新し、「真実は、当事者でなければ分からない部分があります。▼ ▲ 閉じるですから私は、今回の件について誰が正しい、誰が悪いと断定するつもりはありません」と前置きしつつ、「ただ、ひとつだけ強く思うことがあります」と切り出した。「週刊誌に一度書かれると、世の中ではそれが『事実』のように受け止められてしまう。本人がどれだけ説明しても、どれだけ違うと訴えても、最初についた印象を覆すことは本当に難しい」そう考える理由について、「私自身も、週刊誌報道によって深く傷ついた経験があります。仕事、人間関係、家族、信用。一つの記事が、人の人生にどれほど大きな影響を与えるかを、私は身をもって知っています」と説明した。木下氏をめぐっては、文春オンラインが19年12月にパワハラ・セクハラ疑惑を報じる記事を4本にわたって掲載。身に覚えがなかったという木下氏が反論すると、一方的な取材を続けられ、心身ともに追い詰められてしまったという。木下氏はその後、記事で名誉を傷つけられたとして、損害賠償を求めて提訴。2年半にわたる裁判を経て、22年6月の1審判決で名誉毀損の成立が認められた。しかし、賠償金は当初請求していた1100万円ではなく、110万円だった。また、文春側に謝罪広告を出すことを求めた点については、認められなかったという。KKベストセラーズのwebメディア「BEST TiMES」による過去のインタビュー記事では、「私は勝訴して賠償金を得ることができましたが、たったの110万円でした。お金と時間を使って、精神をすり減らしてこれだけです」と語っていた。 「報道によって傷ついた人の声も、もっと大切にされるべき」こうした背景から、木下氏は「もちろん、報道の自由は大切です。権力を監視し、社会に必要な事実を伝える役割もあります」としつつ、「しかし同時に、報道される側にも人生があります。名誉があります。家族があります。そして、心があります」と主張。「人の尊厳を傷つける可能性がある報道であればあるほど、慎重な取材、十分な確認、反論の機会、そして公平な視点が必要だと思います」とした。佐藤さんをめぐる問題についても、「今回の件も、感情的な断罪ではなく、事実が丁寧に明らかにされることを願っています」とコメント。「誰かを一方的に叩く社会ではなく、事実を見極めようとする社会であってほしい。そして、報道によって傷ついた人の声も、もっと大切にされるべきだと思います」とつづった。※全文はソースで※関連スレ木下博勝氏 スキャンダルに持論 「反論すれば言い訳、黙っていれば認めたと言われる」「人は一つの出来事だけで決まるものではない」 [冬月記者★]【芸能】ジャガー横田の夫・木下博勝氏「文春より振込がありました」 6月に「勝訴」 [jinjin★] 文春を訴えた木下博勝氏、佐藤二朗さんトラブル報道に思い 「最初に…女子プロレスラー・ジャガー横田さんの夫で医師の木下博勝氏が2026年7月2日、俳優・佐藤二朗さんをめぐる文春報道を受け、Xで思いをつづった。「事… - www.j-cast.com 2: 2026/07/02(木) 23:14:41.74 ID:YXyUxTED0 確かに、みんな週刊誌の言ってることを鵜呑みにしすぎってのはあるねほんとテキトーなのにw 3: 2026/07/02(木) 23:00:10.82 ID:U/YS4LXb0 週刊誌は真実でも嘘でもいいから売れればOKなんだろ…