1: それでも動く名無し 2026/06/12(金) 07:31:32 ID:mrLJ01/g0 改正案は国民投票の際のラジオ放送の規定や投開票の立会人などの規定を公職選挙法にそろえる内容。 自民党などは今国会での成立を目指すが、野党からは改正案に盛り込まれなかった国民投票運動中のインターネット広告やSNS利用の規制を求める意見が相次いだ。 この日の審査会では、改正案に関して与野党が議論。 中道改革連合の階猛幹事長は「生成AI(人工知能)を使ったコンテンツで各種選挙に影響を与える動きが強まっている」との認識を示し、国民投票運動に関するインターネット広告の規制への対応などを求めた。 これに対し、自民党の新藤義孝氏は「速やかに検討を行い、必要な法制上の措置を講じるのが望ましい」と応じた。 新藤氏は自衛隊の憲法上の位置付けについて「議論を深めるべきだ」と述べ、18日の次回審査会で集中審議を行いたい意向を示した。 国民投票法改正案が審議入り 野党は投票運動巡るネット規制主張 自民は採決に向け調整(産経新聞) - Yahoo!ニュース憲法改正手続きを定める国民投票法の改正案が、11日の衆院憲法審査会で審議入りした。改正案は国民投票の際のラジオ放送の規定や投開票の立会人などの規定を公職選挙法にそろえる内容。自民党などは今国会での成Yahoo!ニュース…