1: 匿名 2026/05/28(木) 10:43:44 「カメラが止まった途端、後輩芸人を厳しく責めて…」 業界人が明かす「サバンナ高橋」の“本当の評判” | デイリー新潮他人の恨みを買うと、それが思わぬ場面で露呈することがある。今回騒動となったお笑いコンビ・サバンナの高橋茂雄(50)もまた、この例に漏れず。…デイリー新潮 「20年ほど前、犬井ヒロシの名で『エンタの神様』で売れ始めた頃は、芸への貪欲な姿勢が見られました。最近は大物に取り入り、番組進行をそつなくこなしていますが、独自の芸風が見当たらない。業界では相方の八木真澄(51)が人格者で通っているのに対し、高橋は“心を開かない”というのがもっぱらの評です。実際に、後輩芸人たちへの当たりのきつさは目に余ります」(キー局プロデューサー) 「数年前、民放の“街ブラ”番組のロケでうちのタレントと高橋さんが共演しました。周りのスタッフには物腰が穏やかなのですが、カメラが止まった途端、後輩芸人に対し“なんであそこでツッコんだの”“あの対応ダメだろ”などと、厳しく責め始めたのです。現場の空気が一気に悪くなり、スタッフが“大丈夫ですか”と高橋さんに声をかけたら、急に態度が柔らかくなったのを覚えています」(芸能事務所関係者) 先のプロデューサーは、 「大物を立てながら名を売ってきた高橋は、後輩に示しをつけるためにも厳しく接してきたのでしょうが、なまじ頭の回転が良いので、計算高く相手を限定して“厳しいいじり”を続けてきた。だから表面化してこなかったのだと思います」 関連トピ 中山功太、サバンナ高橋に「いじめられていた」発言を撤回し謝罪「完全に不適切でした」既に和解、誹謗中傷を心配 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 「僕が番組内で言った『いじめられていた』という表現は完全に不適切でした。申し訳ありません。謝罪して撤回させて下さい。当時、嫌な思いをし、傷付いた事は事実ですが、あの言葉は絶対に間違いでした。自分で蒔いた種ですが、日々、その言葉を使ったネットニュ...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…