1: ぐれ ★ 2026/05/14(木) 06:29:15 ID:bEFr0RlR9 ※5/13(水) 22:11配信 共同通信 自民党で13日に了承された再審制度を見直す刑事訴訟法改正案に対し、検察内部からは不満の声が上がっている。 幹部らは、検察抗告が原則禁止となった点を「あり得ない」とし、検察だけが不服申し立てを封じられるのは理不尽だと非難。 再審公判での争いが激化する可能性に言及し、現行制度より審理が長くなるとの声も漏れた。 ある幹部は、原則禁止でも「おかしいことはおかしいと言う必要があるので、そこは変わらない」とし「裁判所の誤りを正すのが必要な時もある。 それを否定するのはあり得ない」と強調した。 弁護側だけに不服申し立てが認められるため「アンバランスだ」と批判する幹部も。 「検察だけ不利な立場に置かれるのは制度としてどうなのか」と疑問を呈した。 続きは↓ 再審不服封じられ「理不尽」 検察幹部、改正案を非難(共同通信) - Yahoo!ニュース 自民党で13日に了承された再審制度を見直す刑事訴訟法改正案に対し、検察内部からは不満の声が上がっている。幹部らは、検察抗告が原則禁止となった点を「あり得ない」とし、検察だけが不服申し立てを封じられYahoo!ニュース…