1. 匿名@ガールズちゃんねる 「何で怒るかというとこれは国民のニーズに合っていないからですね。『そこを頼んでるわけじゃないんですけど』という声が多いと思います。子育て支援でベビーシッターや家事支援ってあんまりニーズがないんですよ」と主張した。 これに対し高市早苗総理は「高市内閣としてはどのような選択をしても不利にならないようにすることが重要だと考えています。例えばこども未来戦略の加速化プランではすべての子ども子育て世帯を対象とする支援の拡充を1つの柱にしています。こども誰でも通園制度の創設、児童手当の拡充、妊婦のための支援給付実施等に取り組んでおります」と述べた。 「それから家庭内で1人で子育てをしていて、例えば歯の治療に行きたい、美容室に行きたい、いろんな時ってありますよね。そういう時に、一時的に例えば1時間、時間単位でベビーシッターが必要なこともあるかもしれない。それから自分が本当に体調不良が長く続いた場合に、家事支援サービスも利用したい、そういうケースはあると思うんですよ。 で使った場合に、多少お高いものというイメージがあるけれども、金銭的な負担がそれほど重くなく必要なときに活用できるようにしようということ、これはニーズがないというよりはむしろ多くの女性たちから『それいいね』と私は言われておりますので、これはもう全ての子ども子育て世帯に対して切れ目ない支援をしていくという方針に基づいたものです」と反論した。 2026/05/12(火) 14:55:06…