1. 匿名@ガールズちゃんねる 安宅キャスター: 溝上弁護士によりますと、「正解」は「性別」までは大丈夫。例えば、「女性同士によるコミュニケーションの場なので男性禁止の飲食店」などはあります。 ただ、「国籍」や「思想」などについては合理的な理由がなく区別すると、場合によっては慰謝料を請求されるなどのリスクがあると指摘しています。 一方で、ルールとして合理性があれば良い。例えば、「外国語対応できるスタッフがいないため日本語を話せない方はお断りします」となると、「国籍」ではなく「言語」の話なので問題ありません。 (中略) 安宅キャスター: きょうのどうなの?は「“○○お断り”が拡大 制限はどこまで大丈夫?」について見てきましたが“未就学児お断り”のお店は「トラブルの未然防止策」だったことが分かりました。一方、「理由のない区別はNG」。つまり、「合理的なルール」であれば法的なリスクはないことが分かりました。 山﨑キャスター: 私自身、子どもが生まれてから、行けるお店が少なくなりましたが、互いに気持ち良く過ごすための線引きなので、理解できる面もありますね。 関連トピック 2026/05/12(火) 11:38:21…