1: 匿名 2026/04/14(火) 07:49:08.55 ID:??? TID:hokuhoku 「好きな中華チェーン」と聞いて、真っ先に「餃子の王将」を挙げる人は多いはずだ。全国に多くの店舗を展開し、味の安定感はもちろん、コスパやメニューの豊富さ、それに料理の提供のはやさなど、総合的に評価されている人気チェーン店だ。 その絶大な人気ぶりは同チェーンの売り上げを見ても明らか。2026年3月期(2025年4月~2026年3月)通期の直営全店売上高は1066億7200万円と過去最高を更新し、これで5期連続で増収を達成。ライバルと目される「日高屋」の売上高が622億5200万円(2026年2月期)なので、“ダブルスコア”近く大差をつけている形だ。 そんな中華チェーン界の“絶対王者”に異変が起きつつある。今年に入って、明らかな不調ぶりが数字として浮かび上がってきているのだ。さらに「値上げ以降、客足が戻ってこない……」との悲痛な叫びも――。 はたして「餃子の王将」に今、何が起きているのか。外食企業の動向に詳しい中村コンサルタント代表・中村清志氏が解説する。 続きはこちら >>…