1 名前:ぐれ ★:2026/06/05(金) 14:00:07.33 ID:ER7bHPlE9.net 「死をもって償ってもらいたいはず」【江別大学生暴行死】きょう求刑の21歳女が法廷で声を震わす 全ての罪を認めるも量刑が争点「社会に出られるなら墓前で手を合わせたい」と遺族に謝罪 ※6/5(金) 11:27配信 HBCニュース北海道 北海道江別市で集団暴行を受けた大学生が死亡した強盗致死事件の裁判員裁判で、5日、川村葉音被告(21)は遺族が「死をもって償ってもらいたいはず」と声を震わせながら述べました。 強盗致死、詐欺、詐欺未遂、窃盗の罪に問われているのは、川村葉音被告(21)と当時18歳だった特定少年、そして当時16歳の少年の3人です。 3人は2024年10月、同じく強盗致死罪などで起訴されている八木原亜麻被告(21)と交際していた長谷知哉さん(当時20)に集団暴行を加え、キャッシュカードなどを奪い死亡させた罪に問われています。 これまでの公判で川村被告は、強盗致死罪などすべての罪を認めていて、争点は量刑となっています。 ■「死をもって償ってもらいたい」遺族望んでいると思うと証言 5日の被告人質問で川村葉音被告は、弁護人から「遺族は何を望んでいると思いますか?」と問われると、「死をもって償ってもらいたい。一生刑務所に入って償ってほしいと思っていると思います」と述べました。 続きは↓ 引用元:…