1: 名無しさん 2026/04/03(金) 08:48:01.12 ID:??? TID:2929 例年230万人が目黒川沿いの桜を求めて訪れるという桜まつり。お花見シーズンの今年も盛況で、開催日の3月28日、29日両日ともに多くの人で賑わいを見せていた。 だが、今年から中目黒駅前を出てすぐ、日の出橋の両サイドに「滞留禁止」「一方通行」と表示された目隠し用の幕が設置されることとなり、波紋を呼んでいる。景観をあえて隠すような障害物が設置されたのは、今回が初めてだ。 桜のシーズンの目黒川沿いは、以前からオーバーツーリズムによる人の多さや、ゴミのポイ捨てが問題になっていた。また、川の両サイドに桜が並ぶ景色が見渡せる橋の上では写真を撮影する人が殺到して通行の妨げになっており、その対策として今回、目隠し用の幕が設置されることになったようだ。かつて“富士山コンビニ”に観光客が押し寄せて幕で隠した例を思い出させる。 つづきはこちらから…