1: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 2026/03/31(火) 22:18:25.56 ID:9lIsMW+l9 2026年3月31日 18時36分 ノルディックスキージャンプでミラノ・コルティナ冬季五輪銅メダルの高梨沙羅(29=クラレ)が3月31日、シーズンを終えて羽田空港に帰国し、「(27年の)世界選手権で表彰台に上がれるような実力をつけていきたい」と現役続行を明言した。 今季は五輪の混合団体で悲願だったメダル獲得を果たした一方で、W杯個人では4位が3度と2季連続で表彰台を逃した。2030年フランス・アルプス五輪については「まだ遠すぎて考えられない部分がある」と率直な心境を口にしつつ、「勝てる自信を持てるようなジャンプをつくり上げる」と意欲を示した。 高梨沙羅 さらなる飛躍 (冬のアスリートたち)師岡 亮子汐文社2018-09-01フライングガールズ 高梨沙羅と女子ジャンプの挑戦松原孝臣文藝春秋2014-02-07…