1: 匿名 2026/03/25(水) 07:59:38.76 ID:??? TID:choru 政治ジャーナリストの青山和弘氏によると、 「高市さんは慢性的な睡眠不足に加えて食が細く、周囲から心配されています。特に予算委員会が開かれている間の睡眠時間は、2~3時間ほどしかなかったそうです。23時過ぎに仮眠に入り、午前2時半には起きて3時くらいから答弁書に赤を入れたりして勉強を始める。その上、朝食はヨーグルトと果物を口にするだけということもあるそうです。ランチタイムも高市さんがどこかへ食事に行くことはなく、定食などが運ばれている様子もない。国会で立ち上がれなくなった日は、睡眠不足と低血糖が重なり、ふらついてしまったと聞いています」 翌日、木原稔官房長官(56)は会見で「風邪の疑いがあった」と説明したが、その影響は小さくない。 件の予算委員会終了後、高市氏はバーレーンなど中東諸国の駐日大使たちとの面会、在京イスラム諸国外交団との夕食会を控えていた。中東情勢が緊迫する中、重要な外交ミッションをキャンセルしてしまったのだ。 前出のデスクによると、 「高市首相は性格上、自分からは“無理だ”と言い出さないので、木原官房長官や秘書官が“これはまずい”と判断して休ませた。ある政権幹部は、持病の関節リウマチによる症状が悪化していると聞いたそうです」 懸念されるのは喫煙の影響だ。表舞台で吸う姿は見せないが、高市氏は若い頃からの愛煙家である。 「高市首相は総裁選後、“ストレスで吸う本数が増えた。やめられへん”と周囲に語るほどのヘビースモーカー。そもそもリウマチは、新薬を服用すれば日常生活を支障なく送れるほど症状が改善されるケースが多いですが、喫煙すれば薬の効果が低下してしまう。医師からは禁煙を勧められているはずですが……。ここ最近は、平日なのに官邸にこもって来客に応対しないことがあったり、昼休みは執務室のソファでずっと横になっている。体調がよくないのではと懸念する声が絶えません」(同) 詳しくはこちら >>…