
1: バイト歴50年 ★ 2026/03/25(水) 09:28:01 ID:zXSLklnz9 「ストレスで吸う本数が増えた。やめられへん」 高市首相の健康不安 「喫煙でリウマチの薬の効果が低下」「睡眠不足に加えて食が細い」 - ライブドアニュース【全2回(前編/後編)の前編】「イラン攻撃」によって起こりつつある「令和のオイルショック」という“国難”を前に、高市早苗首相(65)の顔色はさえない。もはや「体調不良」は周囲に隠せない様相を呈しているのライブドアニュース イラン攻撃」によって起こりつつある「令和のオイルショック」という“国難”を前に、高市早苗首相(65)の顔色はさえない。 もはや「体調不良」は周囲に隠せない様相を呈しているのだ。 まさに“三重苦”にあえぐ高市氏は、はたして日本をどこへ導こうとしているのか。 あろうことか「今上(きんじょう)陛下」を「こんじょうへいか」と読み間違えた高市首相の国会答弁が話題となっている。 今月16日、参院予算委員会で立憲民主党の蓮舫氏(58)から、皇位継承について問われた際、口をすべらせてしまったのだ。 もっとも高市氏の名誉のために付言すると、彼女は読み間違えた直後「あぁ」と声を出し、すぐさま正しい読み方で言い直した。 これだけ聞けばささいなミスに思われるが、もはや高市氏は限界で心身共に悲鳴を上げているのではないか。 そんな話が永田町ではささやかれているという。 政治部デスクによれば、 「官邸内では“いずれ体調問題で政権はダメになるのでは”“もう首相は政権内に長くとどまるつもりはない”などの話が出回り始めているのです」 懸念されるのは喫煙の影響だ。 表舞台で吸う姿は見せないが、高市氏は若い頃からの愛煙家である。 「高市首相は総裁選後、“ストレスで吸う本数が増えた。 やめられへん”と周囲に語るほどのヘビースモーカー。 そもそもリウマチは、新薬を服用すれば日常生活を支障なく送れるほど症状が改善されるケースが多いですが、喫煙すれば薬の効果が低下してしまう。 医師からは禁煙を勧められているはずですが……。 ここ最近は、平日なのに官邸にこもって来客に応対しないことがあったり、昼休みは執務室のソファでずっと横になっている。 体調がよくないのではと懸念する声が絶えません」(同) 持病を抱えて公務に励む以上、突然の体調不良は致し方ないとはいえ、睡眠時間の確保やたばこの本数など、最低限の健康管理さえままならないようでは不安が尽きない。 言うまでもなく、イラン攻撃で日本は戦後類を見ないほどの“国難”に見舞われている。 高市氏の判断が、国民の運命を左右する状況にあるのだ。 側近の提案に聞く耳を持たず すでに高市首相はイランが行った中東諸国への攻撃を非難する発言を口にしていることもあり、日本のタンカーはホルムズ海峡を通過できない。 必要な原油の約9割を中東産に頼る日本にとって氏活問題。 唯一の救いは、元来イランが“親日国”だといわれていることである。 さる官邸関係者が明かす。 「イラン攻撃後、側近から高市首相に“特使をテヘランに派遣して最高指導者に親書を手渡したらどうか”という提案がなされましたが、まったく聞く耳を持たなかったそうです」…