1: 匿名 2026/03/20(金) 22:30:19 子どもにねだられるままにスマホを与え、自由な使用を許可してしまうと、思いもよらないSNSとの付き合い方へ発展してしまうケースもあるという。 「小学生はとにかくYouTube中毒になっているお子さんが多くて、『いくら言ってもやめてくれない』という話を非常に多く相談される。朝から晩まで見ているとか、他のことをやらずにずっと見ているとか、休日はずっと手放さないということも多い。『実は制限時間である程度管理できるんですよ』と言うと『えー!』と驚かれることも多い」 「女児だとTikTokが非常に人気で、『自分の姿を撮って投稿したい』とか『見たい』とか、TikTokデビューを求められるとか、デビューを許可したらずっと『投稿したい』ということで、『ここでも撮る』とか騒いでいるという話もよく聞く。それからLINEデビューもそのぐらいの年齢が結構多いけれども、子ども同士でやり取りをすると、どうしてもコミュニケーショントラブルが増えて、大抵一度は仲悪くなるそうだ」 小学生がSNSで“見知らぬ人”と接触してトラブルになった数が過去最多に…「悩みしかない」スマホの低年齢化なぜ?ITジャーナリストは「中毒化」も指摘 | 経済・IT | ABEMA TIMES | アベマタイムズスマホの低年齢化により、小学生がSNS上で見知らぬ人と接触し、トラブルに巻き込まれるケースが増加している。子どもがついはまりがちなスマホやSNS。適切な距離感がわかりにくく、多くの親たちが悩みを抱えている。 ニュース番組『わたしとニュース』では…ABEMA TIMES…