1: それでも動く名無し 2026/06/11(木) 07:47:54.767 弁護人:事件から2年以上経過した。どのように生活していたか?内田被告:取り調べが終わって拘置所へ移り、一人の時間を過ごす中でAさんを死なせてしまった責任と向き合えるようになって、月日が経つごとに反省と謝罪の気持ちが強くなった。弁護人:被害に遭ったAさんはどんな気持ちだったと思うか?内田被告:不安や恐怖、痛み、孤独を感じて、苦しかったと思う。弁護人:Aさんのご両親の気持ちはどうだと思うか?内田被告:言葉にならないくらい、辛い気持ちになると思う。弁護人:Aさんのご遺族に伝えたいことは?内田被告:私の身勝手で非常識な言動により、Aさんを傷つけ、苦しませ、人生を奪ってしまい、本当に申し訳ございません。これからも罪と向き合い、自分にできる償いを見つけ、受刑生活を真面目につとめます。本当に申し訳ございません。「涙声で話し、聞き取りにくい部分もありましたが、最後は傍聴席の遺族に向かって頭を下げていました。90度の深いお辞儀で、1分ほど頭を下げ続けていたといいます。その後『どのように罪を償っていこうと思うか?』という質問に、内田被告は『Aさんへの謝罪の気持ちを毎日ノートに書く』『社会に戻れたとしても、Aさんを想う気持ちを忘れずに責任と向き合う』などと答えていました」(同前) 2: それでも動く名無し 2026/06/11(木) 07:48:02.629 3: それでも動く名無し 2026/06/11(木) 07:48:14.621 戻れますか…?…