1: それでも動く名無し 2026/03/24(火) 06:43:04 ID:dMpoM0a/0 理由のひとつは、最近、永田町で頻繁に耳にする「健康問題」だ。 3月12日の衆院予算委員会で、高市首相は途中、ふらついたり、壁にもたれたりする様子があり、終了後、自席から立ち上がれなくなってしまった。 風邪の疑いで医務官の診察を受け、首相官邸での在京イスラム諸国外交団との夕食会を欠席した。 体調を崩したのは睡眠不足が理由とされる。 「予算委のある日は3、4時間ほどしか眠っていない。 そのため昼休みは執務室のソファで横になっている」(官邸関係者) 国会中継などを見ても、確かに以前に比べ痩せて頬もこけたように見える。 昨年末にも、ある閣僚経験者が「高市首相は、関節リウマチの持病があり、薬剤で進行を止めている状況だと国会答弁で自ら明かしている。 首相の激務にストレスが重なって病気が悪化。 「高市首相は案外、長くないかもしれない」自民党内から聞こえる面従腹背の声、囁かれる健康不安と派閥復活の包囲網 | JBpress (ジェイビープレス) 衆議院で3分の2議席を獲得し、安倍晋三政権を超える「一強」と見られている高市早苗政権だが、その実態は脆い。高市首相のペースで進む国会運営についても自民党内の半分以上は是としているわ(2/4)JBpress(日本ビジネスプレス)…