1: バイト歴50年 ★ 2026/03/24(火) 14:00:51 ID:i5TnEisV9 かつて“午前3時出勤”が話題になった高市首相だが、いまやその勤勉さがあだになりかねないというのだ。 「会食が少なめなことも“孤高”というより体力が厳しいという面が大きいようです。 もともと体が強い方ではなく、過去には赤坂宿舎のエレベーターで壁にもたれかかり、憔悴した姿を目撃したという議員もいます。 予算委員会では、明らかに疲労の色が濃い首相を気遣い、不必要な質問を自粛した野党の議員もいました。 最近は官邸入りの時間も遅くなることが増え、会談などに必要なレクも充分に受けられていないとか」(前出・永田町関係者) 早朝に公務が入っていると体調が悪いのか、秘書官など周辺に対し、不満をあらわにすることもあるという。 しかしその割には“悪癖”も止められない様子だ。 「リウマチにもよくないだろうに、国会が終わると首相官邸に戻る前に、車の中でこっそりとたばこを吸っているそうです。 体調管理も仕事のうちですから、批判されることを恐れているのかもしれません」(前出・永田町関係者)高市首相、問われる体調管理 1分近く立ち上がれず公務欠席、疲労を気遣って野党議員が予算委員会で質問自粛、レクも充分に受けられない…それでもたばこは止められず 働いて、働いて、働いてまいります──座右の銘が、自らの首を締めることになるとは誰が想像しただろうか。日米首脳会談という重要な局面を迎えた高市早苗首相(65才)だが、その体調を案ずる…NEWSポストセブン…