イラン側は2日も周辺国のアメリカが関係する施設への攻撃を続けています。 複数の中東メディアによりますと、バーレーンにあるアメリカ海軍第5艦隊の司令部付近に2日朝、ミサイル攻撃があり大きな黒煙が上がっているということです。 また中東のテレビ局アルジャジーラは、クウェートのアメリカ大使館から炎と煙が見え、上空でイランからのミサイルが迎撃されていると報じています。 一方、ペルシャ湾岸のサウジアラビア東部ラス・タンヌーラにある世界最大級の製油所ではイランのドローン攻撃があったとの情報が伝えられています。 ロイター通信によりますと、サウジアラビアの国営石油会社が被害状況の確認のため製油所の操業を一時停止したということです。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】イラン戦争長期化確定 イラン高官「交渉しないし徹底抗戦だ」 【悲報】「今回の事態(対イラン作戦)を止めることができた男が一人だけいたんだがね、君たちは彼を殺してしまっただろう?」 【速報】イラン国民、死亡が確認されたハメネイ師の像を引き倒す 対イラン作戦で米兵3人死亡 イランの通貨、トイレットペーパーより価値が無くなる 【画像】ココリコ遠藤と千秋の娘、見事にブレンドされた顔になるwwwwwww…