同志社国際の平和学習、多様な意見扱った証拠は「沖縄県のHPのみ」 松本文科相が明かす 同志社国際高校(京都府)が沖縄県で実施した平和学習を文部科学省が教育基本法違反だと認定したことに関連し、松本洋平文科相は26日の閣議後記者会見で「多様な意見を(学習で)扱った証拠を出してくれと学校側に何度も尋ねたが、沖縄県のホームページ(HP)しか出てこなかった」と明らかにした。東京新聞記者が、政治的中立性に踏み込んだ文科省の姿勢を問題視する質問をしたのに答えた。 記者会見では、文科省の判断を追及する質問が相次いだ。朝日新聞記者は、基地建設の当事者である国が政治的中立性を判断することを疑問視した。これに対し、松本氏は「政府の立場のみを中立とするものではない」と強調し、「多様な見方や考え方のできる事柄を取り上げる場合、特定の見方に偏って生徒の主体的な考えを妨げないようにするものだ」と説明した。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】学校法人同志社さん、文科省に怒られてからやっとホームページで謝罪文を発表 【速報】同志社国際高校、史上初めての「政治的中立性」を理由に教育基本法違反の認定を食らうwwwwwwwww 【炎上】元同志社大教授、辺野古事故遺族に「娘の意思を代弁すべきでないのでは」→ ネット「言う相手を間違えてるだろ」 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【画像】AI画像職人さん、その発想はなかった…天才すぎるセクシー作品を生み出してしまうwww 【悲報】井戸田潤さん、安達祐実さんとの離婚理由を語る → そういうことだったのか………