1 名前:仮面ウニダー ★:2026/03/02(月) 07:27:42.28 ID:Q4jccx+d.net ー前略ー 発端は、韓国語のX(旧ツイッター)のフェミニストの女性ユーザーによる、木原の「性的改変画像(ディープフェイク)」の18日の 投稿だ。現在、日本語ユーザーからも批判が殺到し日韓対立の火種になっているこの悪質な嫌がらせの背景には、 「女性選手の衣装の露出度の高さへの抗議」という、「歪んだ動機」があった。 いまだにこの画像は削除されていないが、投稿主のユーザーは24日、「収益の振り込み止まった…(苦笑)。一体何が問題なの……?」 とXの収益化が停止されたことを明かした。ほかにもこうつぶやいている。 「Grokも、私がポリシー違反をしたようには見えないって言ってるんだけど?? ネットいじめで通報されたかのどちらかの可能性が高い」 「収益の振り込みが止まっているレディーの方、多くいらっしゃいますか?? 単なるTwitterの不具合なのか、特定の集団に対する ネットいじめの可能性が潜んでいるのか確認したいです…。同じように振り込みが止まっている方がいらっしゃいましたら、 ぜひ状況の共有と問い合わせをお願いいたします。レディーの皆さん、団結しましょう!」 りくりゅうペアのディープフェイク投稿が影響したかどうかは不明。投稿主が添付したスクリーンショットには、Xの管理画面の 「Revenue Sharing」の項目が「Paused」と表示されている。 それにしてもなぜ、りくりゅうペアが身勝手な主張の〝道具〟にされなければならないのか。怒りの声が殺到する騒動の深層に迫る。 日本語で寄せられている主な反応は次の通りだ。 「ディープフェイクを使い選手を馬鹿にする…本当に許せないりくりゅうペアに謝罪をしろ」 「ホント意味が分からない。これやることで気分が良くなるの?人としてレベルが低すぎる」 「フェミって男性の人権はどうでもいいんだよね…これだから嫌い」 「これは彼らの死闘であり晴れ姿なのに、自己の承認欲求に使いそれを穢す行為。彼らがこの写真を見ないことを祈ります」 「いつもそんな事考えてるの?」 18日、Xに投稿されたのは、米New York Timesのりくりゅうペアの報道写真を加工したもの。木原が三浦を持ち上げる「リフト」 と呼ばれる技の場面で、木原の衣装が透けて見えるように改変されたディープフェイク画像だった。 投稿主は20代後半の女性会社員を名乗る韓国語ユーザー。フィギュア競技における女性選手の衣装の露出度の高さに不満を持っていた とみられ、こうした主張を表明するにあたり、りくりゅうペアの写真を無断で性的改変して利用したのだ。投稿主の主張は次の通り (※原文は韓国語)。 「同じレベルで肌が露出するように変えてみたら、どれだけ異様なことになったか見たい人いる???これってどうなんですかね ??」 「女子選手にはちゃんとした服を着せてあげようよ!!!」 「私たちの女性を守って」 「おかしいってすぐに分かりますよね?????」 衣装のあり方に疑問を呈するのは自由だが、無関係なアスリートを無断で性的改変することは完全なルール違反だ。 19日配信の弁護士ドットコムニュースでも、肖像権侵害や名誉毀損にあたる可能性が指摘する弁護士の見解が伝えられている。 りくりゅうの被害と時を同じくして、SNS上では別の火種もくすぶっていた。フィギュアスケートの元世界女王で、五輪銀メダリストの 浅田真央さん(35)と、韓国のフィギュアスケートの五輪金メダリスト、キム・ヨナさん(35)を巡り、X上で日韓の間で、批判の応酬に なっていたのだ。 19日には文春オンラインで、「『執拗に比較された』『真央が泣き出して…』引退→5歳下歌手と結婚…“露出を避けてきた”キム・ヨナ (35)が明かした浅田真央への“複雑な思い”《金メダルから16年》」と題した記事が配信された。 ー後略ー 全文はソースから 2026/02/25 引用元:…