
転載元: それでも動く名無し 2026/06/04(木) 06:50:51.28 ID:xIpp/J7j0 さる広島OBは、16年から球団史上初のリーグ3連覇を達成した当時と比べ、チーム体質が変化していったと指摘する。 「3連覇の時は、良い意味でチームに緊張感がありました。今だから言えますが、当時の緒方孝市監督は選手から決して好かれている存在ではありませんでした。現役時代の新井監督とも距離があり、選手のミスに厳しかった。でも勝負に執着して細部にこだわり、戦う集団になったからこそ強かった。が、その後に佐々岡真司前監督が就任すると、チームに緩さが目立つようになりました。前後して、主力選手だった丸佳浩、鈴木誠也がチームを去った影響もあるでしょう」 そうした中で、3連覇の中心メンバーの一人、菊池涼介の影響力が突出するようになっていったという。 「後輩たちの中には菊池の顔色をうかがうようになった者もいた。コーチたちが菊池には遠慮気味に接することも出てきた。これではチームの雰囲気は良くなりません。投手陣は大瀬良大地、中崎翔太、床田寛樹とベテラン選手の面倒見が良くてまとまっていますが、野手陣はバラバラなのが実情です」 2: それでも動く名無し 2026/06/04(木) 06:51:34.24 ID:xIpp/J7j0 スポーツ紙記者によれば、 「菊池は『昭和のプロ野球選手』を地でいく豪快なスタイルで、後輩を連れて酒を飲んでストレスを発散し、プレーの活力にするタイプです。羽月は菊池が憧れの存在で常に一緒にいるイメージがありましたが、いつの間にか会話がなくなっていました。『羽月が菊池に失礼なことをした』という噂が流れましたが、真相は分かりません。ただ、逮捕される前から羽月は元気がないなとは感じていました」 広島の別のOBは、菊池の功績を認めつつ、こう言う。 「キクは相手の懐に入るのがうまいので先輩にかわいがられるんですけど、侍ジャパンに選ばれた時に、チームメートになった選手を過度にいじって怒らせてしまったことがありました。悪気はないんでしょうけどね。食事の誘いを断った後輩の選手に、『わかった。もう誘わないわ』などと、突き放したとも取られる態度をとって、その後輩が落ち込んでいたことも以前に聞きました」 3: それでも動く名無し 2026/06/04(木) 06:54:10.11 ID:c6DrvFYA0 チームのためやなくて自分の取り巻き集めて軍団作りたいだけのやつ…