1: 名無し 2026/02/25(水) 19:45:12.34 ID:kM9xR4vP0 安全保障政策の抜本強化を掲げる高市政権は来月末までに、敵基地攻撃能力(反撃能力)を有するスタンド・オフ・ミサイルを初めて配備する。不安を抱える住民に対し、防衛省は地元説明会を開いていない。 12式地対艦誘導弾能力向上型の導入を控える陸上自衛隊の健軍駐屯地(熊本市)では23日、1200人が周辺を取り囲み「平和の輪」をつないだ。 配備計画は来月末までの陸自健軍、富士両駐屯地を皮切りに、2年ほどかけて全国6カ所に展開する。地元の木原稔官房長官も住民説明会について「実施する予定はない」と明言している。 東京新聞デジタル ■要約 ・高市政権が敵基地攻撃能力を持つミサイルの初配備を来月末までに実施 ・熊本の陸自健軍駐屯地では住民ら1200人が周辺を取り囲み抗議活動を展開 ・政府は住民説明会の開催を拒否し木原官房長官も実施の予定はないと明言 ・来月末の健軍と富士を皮切りに2年かけて全国6カ所の拠点へ配備する計画 アニメ「エヴァンゲリオン」完全新作シリーズの制作発表…制作はスタジオカラー・CloverWork... 【速報】 中国で目撃が相次ぐ「日本の無条件降伏」祝うボディーステッカーの車、日産の車だという渾身のギャクが発生wwww 【速報】 トランプ大統領、突然「グリーンランドに病院船派遣」 現地首相は「結構です」…