1: 名無し 2026/02/25(水) 08:12:44.52 ID:k9Xm2P1z0 作詞家の湯川れい子氏がSNSで戦争の悲惨さを訴えた際、終戦時に9歳だったことを理由に「戦争経験には入らない」とする声が上がった これに対し湯川氏は、8歳の頃に疎開先の山形県米沢市でB29から機銃掃射を受け、兵士の姿が見えるほどの距離で命の危険を感じた実体験を明かし、それが今も悪夢として残っていると反論した 社民党副党首のラサール石井氏は「彼らにとっては、戦争=兵士、軍隊、戦場としかイメージできないのだろう」と指摘。「それでは『火垂るの墓』の兄弟は戦争を体験していないことになる」と、民間人の被害を軽視するような風潮に苦言を呈している Yahoo!ニュース ■要約 ・ラサール石井氏がXで戦争体験の定義を巡り一部ユーザーの主張に反論 ・終戦時9歳だった湯川れい子氏への戦争未経験扱いに疑問を呈する ・湯川氏は疎開先で米軍機の機銃掃射に遭った凄惨な記憶を明かし応戦 ・軍隊や戦場のみを戦争と捉える極端なイメージの危うさを批判 【緊急速報】イラン戦争、まもなく 【速報】 中国で目撃が相次ぐ「日本の無条件降伏」祝うボディーステッカーの車、日産の車だという渾身のギャクが発生wwww 【速報】 トランプ大統領、突然「グリーンランドに病院船派遣」 現地首相は「結構です」…